2026年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

リンク

2025年12月 2日 (火)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑩ルール改正投票数の長期トレンド㊦会長・副会長選挙のある年も

きのうはAsia East RegionのRD選挙がある年を確認しましたが、きょうは会長/副会長選挙及びBreed Committeeメンバーの投票がある年の長期トレンドを見てみます。

ルール改正案の投票数の推移は以下のようになります。

2014年(1300票)→ 2017年(1380票)→ 2020年(1130票)→ 2023年(1230票)→ 2026年(???票)

こちらは微妙に上がったり下がったりしていて、はっきりした傾向は読み取れませんが、なんとなく下がってきているようにも感じます。

ただ、なんと言ってもTICA会員数が全世界で約8500人もいるのに、会長・副会長及びBreed Committeeメンバーの選挙があった2023年の投票数が1230票(投票率14.5%)は低すぎるでしょう。

Region別の投票率も出せば明らかになるでしょうが、低いRegionの投票率を上げていく努力が欠かせません。

来年は会長・副会長選挙及びBreed Committeeメンバー選挙がありますが、果たして上がるでしょうか。

ちなみに今回のルール改正で、Breed Committeeメンバーの役割は重くなりました。

重くなったから関心が高まるのか、逆に興味が薄れ関心が遠のくのか--

本来の姿から言えば、多くのBreederが関心を持ち、「私もBreeding Programづくりに参加したい」「Newsletterづくりに加わりたい」と思えばいいわけで、Regionにおいてそうなるような雰囲気を醸成し、後押しするのもDirectorの役割だろうと私は思っています。

私としては、Asia East Regionの様々な状況や事情に則した(特にTICA Japanにおいての)Breeding ProgramやBreeding Guidelineのようなものを作りたいと思っていましたが、残念ながらそれも2028年以降の課題になりました。
Proposal1a
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年12月 1日 (月)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑨ルール改正投票数の長期トレンド㊤Asia East Region

きょうはルール改正投票数の長期トレンドを確認したいと思います。

ベテランメンバーのみなさんはご存じかと思いますが、ルール改正投票数は会長・副会長選挙&Breed Committeeメンバー投票がある年と、そうではない年で変わります。

また、Proposalが多い年(今年は9件)と少ない年(1件だけという年もあります)でも異なり、さらにProposalによっても微妙に違ってきます。

当然のことですが、関心の高いルール改正案があれば投票数は増えますし、そうでもない改正案であれば減ります。

そこで今回は、Asia East RegionのRD選挙がある年を比べてみたいと思います。

各年だいたいの水準を書いています。

2013年(965票)→ 2016年(1120票)→ 2019年(1110票)→ 2022年(880票)→ 2025年(860票)→ 2028年(???票)

私の穿った見方かもしれませんが、どうも下降線を描いているように思えるのです。

ルール改正がTICAのメンバーにとってとても重要であることを全Regionメンバーに知ってもらうこと、そしてルール改正の内容を正しく理解し、正しく判断して投票するよう促すことはDirectorの重要な役割のひとつと思っており、そのための仕組みづくりをしようと思っていましたが、残念ながら2028年以降に持ち越しとなりました。

もちろん、そのためにはJudgeそれぞれ、クラブそれぞれの努力も欠かせず、JudgeやClerk、クラブへの情報提供と丁寧な説明も欠かせないことはいうまでもありません。
2025result33
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年11月30日 (日)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑧それにしても低い投票率

ここで投票率について考えてみたいと思います。

2025年のルール改正の投票数は概ね860~870票でした。

TICA会員数が世界で約8500人いますから、投票率は約10%ということになります。

驚くべき低さと言わざるを得ません。

ちなみに、TICA Asia East Regionのメンバー数を約420人と推定すると、今回のRD選挙の投票率は約28%となります。

これもかなり低いと言わざるを得ませんが、この28%のRegionメンバー全員がルール改正案も投票したと仮定すると、TICA全体の投票率よりそれなりに高い(2.8倍)ことが分かります。

もちろんRD選挙に投票した全てのRegionメンバーがルール改正案も投票したとは限りませんし、9件すべてのProposalに投票しなければならないわけでもありません。

ただ、健全な民主主義を根付かせるためには投票率を上げる必要があり、私としては投票率を上げるためのDirectorの責任は重いと思っています。

現Directorを含めこれまでの歴代のAisaのDirectorにおいて、投票率を上げる努力が十分だったかと言えば、私にはそうは思えず、今後の課題として残り続けることになりました。

全てのメンバーにおいてショーを「明るく楽しむ」権利はあり、私も認めるところですが、一方でメンバーの義務というものもあり、投票はとても重要な義務であり、それをなおざりにしてはならず、Directorとしてしっかり啓発し、組織風土を醸成する努力をしていかなければならないでしょう。

少なくとも自分が当選できればそれ以外はどうでもいい…的な姿勢ではいつまでたっても健全なRegionの発展は望めません。
Tica_20251128110101
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年11月29日 (土)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑧Breed Committeeの役割

最後に、Proposal 1 と 2 について振り返ります。

いずれもBreed Committeeの役割に関するもので、Proposal 1 は「Breeding Program」の策定に関すること、Proposal 2 は「Newsletter」の発行に関することで、「Yes」の得票率は両方とも約72%でした。

この2つの改正案は「Yes」の得票率で見ると必ずしも高くなく、Proposal 1 ~ 2の平均が77.5%ですから、平均から5ポイント低いということになります。

実は、私とアクトクラブ員で判断が割れたものもこの2つで、私は「Yes」、アクトクラブ員は「No」でした。

判断の違いがどこから生まれたかはこのブログでも触れましたが、私は「一歩前進」とプラス評価し、アクトクラブ員は「この規定だけでは不十分」と判断し「No」としました。

よく例えに使われる、コップに水が半分入った状態をどう評価するかに似たところがあり、私は「半分も入っている」、アクトクラブ員は「半分しか入っていない」と感じたということなのかもしれません。

しかし、このProposal 1 と 2 はあくまでスタート地点であることを忘れてはなりません。

「Breeding Program」にしても「Newsletter」にしてもしっかりした本当にいいものを作れるかどうかを見ていかねばなりませんし、Breed間で格差が生じるなら是正していかねばなりません。

TICA全体として考えても、あるBreed Committeeの「Breeding Program」や「Newsletter」は充実しているのに、別のBreed Committeeのものは内容的に薄く参考にならない…ということはあってはならないでしょう。

そうしたことを一般メンバーの立場でもしっかりチェックしていくためにも、RegionメンバーがBreedを超えて広く話し合ったり、意見交換や議論したりする場が必要であるということになります。
2025result2-2_20251125095701
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

全国の11月17~23日の感染報告者数は1医療機関当たり1.64人で、14.1%減りました。

東京都の11月17~23の感染報告者数は1医療機関当た0.80人で、前の週に比べ20.0%減りました。

2025年11月28日 (金)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑦ショープロテストの対象を絞ることの意味

きょうはProposal 5 を取り上げます。

「何の改正案だったっけ?」と忘れてしまったメンバーも多いかもしれませんが、いわゆる「プロテスト」の手続きに関するルール改正案です。

詳しくは11月11日12日のブログを読み返していただけれるといいのですが、簡単に言うと「ショープロテスト」の対象をスコアリングに関係するものに限る--というもので、「Yes」は80.8%と高いものでした。

しかし、この結果を本当にその通りに受け止めていいものかどうか、しっかり考えていただきたいのです。

「プロテスト」したことのあるメンバー、「プロテスト」を申し立てられたことのあるメンバーはおそらく全体から見れば少ないでしょう。

そうすると、投票した多くのメンバーが「プロテスト」を経験したことのないメンバーということになり、改正案の〝良し悪し〟というか、本当のところのメリット・デメリットをわかって投票したかどうか疑問が残る…ということになるわけです。

確かに一読すると「良いわね」となるかもしれません。

特に「プロテスト」をしたことがないメンバー(しようとも思わないメンバーを含む)にとってはそう思うかもしれませんが、いろいろないじめや嫌がらせ、あるいは非のないトラブルに巻き込まれたことのあるメンバーにとっては、「ショープロテスト」の対象をスコアリングに関係するものに限ってしまうのはどうか?と思っても不思議ではなく、私もそうしたメンバーのひとりです。

それよりも、(アクトクラブ員も同じですが)、今の枠組みの中で、それにプラスして〝スピード審理〟制度みたいなものを設け、スコアリングに関係する案件は郵便物で言う「速達」のような感じにしたほうがいいと思っています。

こうしたことに関しても、Boardの審議前や投票前にRegionメンバーで話し合う場があれば、もっと深い理解に基づいて投票できるし、Boardにも一般メンバーの〝声〟を伝えられたはずです。

私がしようとしていたRegion運営はそういうものだったわけですが、また今後3年間はこれまでと同じことの繰り返しになりそうで残念と言わざるを得ません。
2025-proposal-5_20251125095301
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

大阪府の11月17~23日の感染報告者数は1医療機関当たり1.00で前の週に比べ4.2%増えています。

名古屋市の11月17~23日の感染報告者数は1医療機関当たり2.42人で前の週に比べ0.8%増えています。

福岡市の11月17~23日の感染報告者数は医療機関当たり0.60で前の週に比べ33.3%減りました。

北海道の11月17~23日の感染報告者数は1医療機関当たり3.54で前の週に比べ11.1%減りました。

2025年11月27日 (木)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑥これで十分?不十分?

Proposal 9に次いで「Yes」の投票数と得票率が低かったのはProposal 6 (Add Show Rule 216.12.12 (DQ DBE Cats)でした。

反対票は250票を超え、ほぼ3割のメンバーが反対に回ったことを押さえておく必要があるでしょう。

もちろん反対の理由はわかりませんが、11月13日のブログでも少し解説しましたが、このルール改正は本来の目的と趣旨に則れば必ずしも完璧なものではありません。(※アクトクラブ員に言わせれば中途半端で不十分ということになります)

具体的な賛成理由もわからないわけですが、Asia East Regionメンバーはどのような判断をされたでしょうか。

1. ショーに出てきた際に「DQ」にするだけでいいか?

2. もっと踏み込んだ対策を取る必要はないのか?

3. それとも、そもそもショーに出てきたからと言って「DQ」にする必要もないのか?

難しいのは上記2番目と3番目は根本的に考え方は真逆なのに、投票行動としては同じ「No」になるという点です。

同時にこれまた難しいのは、上記2番目の人の中には「もっと踏み込んだ対策を取る必要はないのか?」とは思うものの、とりあえずまずは第1歩を踏み出すことが必要よね…といった感じで「Yes」に投じたメンバーもいたであろうという点です。

本来であれば、投票前にRegionメンバーが自由に意見交換したり議論したりする場があるべきであり、それもDirectorの大きな責務のひとつだと思うのですが、少なくとも来年から始まる3年間は見込めないことになったのは残念です。
2025-proposal-6b_20251125095001
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年11月26日 (水)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り⑤賛成数が少ないProposalは?

きょうは、きのうとは逆に「Yes」への投票数と得票率が最も低かった(=「No」への投票数と得票率が高い)Proposalを見てみましょう。

最低はProposal 9で、580票/67.7%にとどまりました。

Proposal 7 〜 8 と比べると「Yes」に投票したメンバーが150〜170人少なくなっています。

このProposal 9 はChampionshipの資格を取り消す(剥奪する)規定を整えるものであり、3人に1人弱(67.7%)が反対に回ったことを押さえておきたいところです。

ただ、このブログでも指摘してきたところですが、反対理由まではわかりません。

アクトクラブ員も「No」に投票しましたが、これはChampionshipの資格を取り消す(剥奪する)ことに反対なのではなく、趣旨として理解するものの、その趣旨を貫くルールとしては不十分であり、もっと詳細にルールを整えるべきとの考えからでした。

今回のルール改正は、対外的に〝やってる〟ポーズを見せるだけのものにとどまる懸念もあり、アクトクラブ員もその点を憂慮しています。

有効に機能させられるかどうか、ひとりひとりのTICAメンバーが真剣に考え、注視する必要があります。
2025-proposal-9_20251125094401
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年11月25日 (火)

【TICA】2025メンバー投票結果を振り返り④Proposal 7 & 8の賛成率高く

ルール改正案 Proposal 1〜9 を振り返ります。

「Yes」への投票数と得票率が最も高かったのはProposal 7(752票/88.1%)、次がProposal 8(733票/85.2%)でした。

Proposalの提案理由や「賛成意見」「反対意見」が書いてあるページを見てもわかるように「反対意見」は特にありませんでした。

ですから、投票数と「Yes」の得票率が高くても「そりゃそうでしょう」と思うかもしれませんが、一方で3ケタのメンバーが反対(102票、127票)しており、私としては驚きを禁じ得ません。

特にProposal 8はジェンダー平等に関する文言の見直しであり、しかも今回の改正案は以前のルール改正の見直しの際に抜け落ちたところを見直すものであり、この改正案に反対するとルールとしての整合性が取れないという事態を招きます。

127人が反対したわけですが、率にすると14.8%で、私にしてみれば反対する理由が全く分かりません。

Asia East Regionではそうした人がいなかったと思いますが、私としてはTICA全体で100人以上もいたことにとてもビックリしたことを強調しておきます。
2025result2-2
====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年11月21日 (金)

【TICA】RD選挙&ルール改正投票公式発表

TICA投票結果の公式発表がありましたので紹介します。
Result2
明日からちょっとした分析を試みたいと思います。

====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

大阪府の11月10~16日の感染報告者数は1医療機関当たり0.96で前の週に比べ14.3%減りました。

名古屋市の11月10~16日の感染報告者数は1医療機関当たり2.40人で前の週に比べ15.4%増えています。

福岡市の11月10~16日の感染報告者数は医療機関当たり0.90で前の週に比べ37.1%減りました。

北海道の11月10~16日の感染報告者数は1医療機関当たり3.98で前の週に比べ17.8%増えています。

2025年11月20日 (木)

【TICA】ルール改正投票:振り返り㊦フォローアップの責務を忘れずに…

TICA Aisa East Region RD選挙は現Directorが当選しました!

TICAルール改正案  Proposal 1〜9は全て可決しました!!

最後に指摘しておきたいのは、改正案に「Yes」を投じたメンバーにはそれなりの責務が生じるということを忘れてはならないでしょう。

もちろん、「必ず」というわけではありませんが、「賛成したけど、あとは知りません」ではあまりに無責任ではないかということです。

小さな趣味の世界のルールとは言え、やはり改正ルールがしっかり機能しているかどうか注視し、課題や問題があれば声を上げていく必要があります。

特に今回のルール改正案は、改正案が通った場合、その後のモニタリングが重要になってくるものが多くなっています。

その典型例がProposal 1 と 2 であり、Breed間で差はないか、他の愛猫団体に見せても誇れるような内容になっているかどうか、しっかりチェックし、足りないところがあれば付け足し、有効に機能しない問題があれば修正するといったフォローアップが欠かせないと言えます。

Region内におけるこうした意見の収集や集約もDirectorの仕事であり、しっかりBoard Memberと情報共有しなければならないでしょう。

ルール改正に対する Regionメンバーのリテラシーを上げていくことも重要なDirectorの責務であることを忘れてはなりません。

====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2016選挙(投票) 2017ルール改正案投票 2018メンバー投票 2019 Director選挙 2020 Annual Meeting議案 2020TICA会長/副会長選挙 2022 Director選挙 2022Director選挙公約 2023 TICA会長選挙 2024 TICA Annual ルール改正案 2024TICA一般メンバー投票 2025 Annual Board Meeting 2025 Asia East RD 選挙 2025 Spring Board Meeting 2025 TICAルール改正 投票 2026 TICA Spring Board Meeting 2026 Winter Board Meeting 2026年版TICA BG Seminar AIリテラシー AI活用術 BGスタンダード Breedリテラシー Clerking School CORIN Color HHP Standard変更 Judge育成パーフェクト講座 Judge育成パーフェクト講座(再構成編) Judge育成講座(備え編) LCWW Locket セミナー MC/SB/NF セミナー MCスタンダード変更 MNT/MNL/MTT/MTL変更 Online BGL セミナー Online SR/SRL セミナー Online Toybob セミナー PS/HI/ES スタンダード変更 Ragdoll & Cherubim SB スタンダード変更 Standardの学び方講座 SVスタンダード Tennessee Rex TICA & CFA BG Standard比較 TICA Asia アンケート調査 TICA Japan TDA TICA Stanadrs 分析 TICAガバナンス TICAルール:クラスTransfer TICA改正案Proposal 8 問題点 「出陳拒否」裁判、判決 「善意の第三者」救済策 いじめ・嫌がらせ対策 ベンガル Charcoal ペット避難/防災 出陳拒否裁判 証人尋問​リポート 動物愛護法 新・Online BG セミナー 新型肺炎 猫の健康と福祉 私がDirectorに当選したら 繁殖規制

カテゴリー

無料ブログはココログ