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リンク

2026年4月16日 (木)

ペット防災を考える⑦「ペット防災」関連リンク集

ペット防災に関する主なリンク集です。

ショーシーズンが終わった来月以降、あるいはショーが少ない夏場にでも閲覧してみてください。

新たな「気付き」や「学び」が必ずあると思います。

環境省:ペットの災害対策
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/1_law/disaster.html

日本ペット防災協会
https://animo-japan.org/

公益財団法人動物環境・福祉協会Eva:ペット防災について
https://www.eva.or.jp/petdisaster

​NPO法人ペット防災サポート協会
https://www.petbousai.com/

人と動物の共生センター:ペット防災
https://human-animal.jp/actions/pet-bousai

全日本動物専門教育協会:ペット防災教育ナビ
https://www.propet.jp/courses
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2026年4月15日 (水)

ペット防災を考える⑥「動物救護チーム」の一員として活躍できるように

私が住む文京区のお隣、豊島区では「災害時に救援センターで開設される動物避難所(ペットの避難スペース)の管理運営を行う飼い主同士の組織」として「動物救護チーム」を挙げ、同区HPでも紹介しています。

これが全国の自治体共通かどうかわかりませんが(少なくとも文京区では紹介されていません)、TICA Asia East Regionメンバーがペット防災リテラシーを向上し、大規模な自然災害の際は各地で「動物救護チーム」の一員として活躍してほしいですし、活躍できるよう日頃から備えをしてほしいところです。(※もちろん「猫」に限ってということになると思いますが…)

そのためには、TICA Aisa East Regionとして、「ペット防災」の勉強会を開き、知識として、運営スキルとして何が必要かを考えておく必要があるでしょう。

このブログでもたびたび取り上げてきましたが、猫の安全・安心だけでなく、猫の健康を巡る病気や動物医薬品の知識も必要になるかと思います。

「動物救護チーム」(猫班)として活躍するために何が必要かを掘り下げておきたいところです。

TICA Asia East Regionメンバーがそれぞれの地域でどこまで活躍できるかわからないにしても、余裕があれば地域のペット(猫)のための食料備蓄や医薬品の備蓄もしておければいいでしょう。

キャットショーのためだけに存在するのではないところをアピールする上でも欠かせないのではないでしょうか。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2026年4月14日 (火)

ペット防災を考える⑤TICA Regionを「ペット防災」情報拠点に

「ペット防災」に関する情報の入手先として自治体が多いのは理解できますが、自治体によって〝情報格差〟がかなりあるというのが私の実感です。

「進んでいる」自治体と「後れている」自治体--と言ったほうが正確かもしれませんが、情報の充実度合いが隣り合わせの市区町村でかなり違います。私は東京都文京区に住んでいますが、かなり豊島区に近く、この両区を比べただけでも格差があります。(※豊島区のほうが情報も啓発活動も充実しているという意味です)

それよりも私が志向しているのは、TICA Asia East Regionにおける「ペット防災」情報を充実し、情報の入手先として大いに活用してもらうことです。

猫に限定することにはなりますが、逆に言うと猫限定の「ペット防災」情報は少ないと思われるので、独自性も発揮できるのではないでしょうか。

こうしたこともRegion Directorのやる気とリテラシー次第であり、交代しなければ無理かもしれませんが、Directorの気持ち次第でやろうと思えばいくらでもできます。

アイペット損害保険の「2026年版ペットのための防災対策に関する調査」では「有事の備えを自分事化するためには、信頼性の高い公的機関を軸としつつ、飼育者が日常的に接する多様な経路を組み合わせた情報提供が必要かもしれません」といったコメントがありましたが、「多様な経路」のひとつとしてTICA Asia East Regionの存在が挙げられるでしょう。

いくらでも活動の幅を広げられるのに、世間の常識と隔絶した小さなキャットショーという世界に閉じこもっているのは残念でなりません。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2026年4月13日 (月)

ペット防災を考える④「獣医薬」リテラシー向上が欠かせず

TICAメンバーに限らず、ペットを飼う人にとって「避難所」生活はさまざまな心配があることは間違いありません。

アイペット損害保険の「2026年版ペットのための防災対策に関する調査」が「心配事」の上位7項目を発表しましたが、TICAメンバーにとってもどれもこれも当てはまるのではないでしょうか。

私としては4番目の「食料の備蓄量」もさることながら、5番目と6番目がかなり気がかりであり、自助努力で「動物用医薬品」を備蓄しておく必要性を感じています。

怪しいペットジャーナリストが適当なことを言ったり書いたりしているようですが、食料の備蓄量は最低でも1カ月、動物医薬品も常備薬としてそれなりに備蓄しておくことを心がけています。

本来はRegionとして体制を整えておくべきですが、クラブ単位でもクラブ員同士の連携体制を整えておきたいところです。

獣医がクラブ員にいるクラブはいいですが、そうでない場合、どのような体制を構築するか考えておきたいところです。

もちろん、そうなってくるとTICAメンバーにおける獣医学的な知識、動物医薬品の知識を巡る医薬分野のリテラシー向上も欠かせません。

獣医療環境だけでなく、夏場は衛生環境も考えねばならず、衛生面での備えも必要になってきます。

Regionにおけるセミナーや勉強会は猫種のStandardsやTICAのルールだけでなく、もっと幅広く捉え、「ペット防災」や「ペット医薬」リテラシー向上につながる内容も取り入れていくべきでしょう。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2026年4月12日 (日)

ペット防災を考える③「同伴避難」を原則にできるように…

アイペット損害保険の「2026年版ペットのための防災対策に関する調査」からは、「同行避難」したくても…という悩ましい心情が浮き彫りになっています。

「同行避難する」と答えた比率は約77%に上るものの、「同行避難しない」と答えた人も23%いて、その最も多い理由が「避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため」(約45%)としています。

複数回答で上位5項目の中には「ペットが環境の変化に弱いため」(約33%)、「ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため」(約27%)が入っており、特に猫の場合は該当しそうです。

ショーキャットであれば「ペットが他人に慣れていない」ということは少ないかもしれませんが、しばらくショーからご無沙汰している猫だとまた違ってくるでしょう。

そうなると、欠かせないのが地元自治体の避難所の態勢であり、「同伴避難」できるかできないかの把握、さらに仮に「同伴避難」できた場合の課題や問題点の事前チェックになります。

TICA Asia Regionでもいいですし、クラブ単位でもいいので、所属メンバーの自治体を調べ、地域ごと(あるいは都道府県別、市区別)にグループを分けて、地元自治体の「ペット避難」態勢を確認する手もあるかと思います。

個別のメンバーが地元自治体に「ペット防災」態勢の充実を働きかけるのに躊躇するようであれば、Region Directorが代表して動き、働きかけるやり方もありますが、現状では期待薄かもしれません。

TICA Asia East Region公式サイトを見る限り、まるでキャットショー団体のようですが、本来のTICAの理念や使命とはかけ離れています。

「ペット防災」のページを作り、啓発活動もすべきだと思いますが、少なくともあと2年半余りは待たねばなりません。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2026年4月11日 (土)

ペット防災を考える②「同行避難」できても「同伴避難」できない?

キャットショー愛好家の集まりであるなら仕方ありませんが、TICA Asia East Regionが猫愛好家の集まりなら、ペット防災における「同行避難」と「同伴避難」の違いぐらいは理解しておいてほしいところです。

「同行避難」が原則とは言え、避難所によっては「同伴避難」できない場合もあります。

本当の「愛猫家」であるなら、自分の自治体の状況を的確に把握し、十分でないなら充実を働きかけてほしいと思います。

環境省発行の「人とペットの災害対策ガイドライン」が完璧であるというつもりはありませんが、TICAメンバーであるなら目を通し、決して「そんなものは知らない」なんてことがないようにしたいところです。

アイペット損害保険の「2026年版ペットのための防災対策に関する調査」ではこの「ガイドライン」を「知っている」と答えた人は1割を切る水準でした。

災害時に「同行避難」が原則であるということも「知っている」人は約1割にとどまりました。

ペットとの避難方法は「同行避難」「同伴避難」「同室避難」の3つあるわけですが、もしかするとほとんどの人が違いを知らないかもしれません。

「同行避難」が原則とは言っても、「同伴避難」ができないケースもあり得るわけですから、TICAメンバーは地域の啓発役を担ってもらいたいところです。

そのためには、Regionメンバー内での啓発と情報共有が欠かせず、本来はRegion Directorがその役割を担わねばならないのですが、ご存じのように実に〝お寒く〟〝嘆かわしい〟のが実状です。

当面はメンバーひとりひとりの自助努力に委ねられているわけで、「ペット防災」リテラシー向上の面でも学ぶ姿勢を持ってほしいと願っています。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

全国の3月30日~4月5日の感染報告者数は1医療機関当たり0.77人で、前の週に比べ19.8%減りました。

東京都3月30日~4月5日の感染報告者数は1医療機関当たり0.67人で、前の週に比べ33.7%減りました。

2026年4月10日 (金)

ペット防災を考える①TICA Asia East Regionの対策率は何%?

つい最近、「ペット防災」に関する調査結果が発表され、「あなたは災害を想定して、ペットに関する防災対策を何かしていますか?」に対する回答が20.2%(=「かなりしている」+「している」)にとどまったのとことでした。

キャットショー業界は、Awardランキングを競っているTICAメンバーには最後の追い込みで忙しいと思いますが、果たしてどうでしょうか。

例えば、TICA Asia East Regionメンバーに同じ質問をしたら、この結果を遙かに上回るでしょうか。

「あまりしていない」が41.7%で、驚くのは「全くしていない」という回答もほぼ同市順の38.1%に及ぶことです。

わたしは常々、ペット防災の重要性について指摘し、Region Directorが音頭を取って率先して旗振り役を務めるべきであると強調してきましたが、今なお、全くなおざりになっているようで残念です。

「あなたは最寄りの指定避難所のペット受入れ体制について知っていますか?」という質問の回答も、「知っている」は約1割にとどまり、約9割が「知らない」という〝惨状〟です。

Regionメンバーは自分の最寄りの指定避難所のペット受入れ体制について、どれだけ知っておいるしょうか。

わたしは、みなさんに単に「知っている」だけではなく、それを調べた上で足りなければ地元自治体に充足を促すよう働きかけてほしいと願っていますが、所詮、無理なお願いでしょうか…
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

大阪府の3月30日~4月5日の感染報告者数は1医療機関当たり0.38で前の週に比べ22.4%減りました。

名古屋市の3月30日~4月5日の感染報告者数は1医療機関当たり0.50人で前の週に比べ19.4%減りました。

福岡市の3月30日~4月5日の感染報告者数は1医療機関当たり0.25で前の週に比べ34.2%減りました。

2025年12月 5日 (金)

2028年以降に実現していければ…と思うプロジェクト(3)ペットの救急救命

きのうは「ペット防災管理士」を取り上げましたが、その延長線できょうは「ペットの救急救命」を取り上げます。

実は私もこの分野については詳しくなく、だからこそ専門家を招いて「勉強会」や「セミナー」を開いてみたいと思ったわけです。

テーマ的にもクラブ主催というよりは、Region Director主催がふさわしく、参加費無料で広くRegionメンバーを募りたいところです。

私の経験上、ショー会場において「救急救命」が必要な場面に出くわしたことはありませんが、防災対応の面でも大切な視点であることは間違いないでしょう。

ちなみに前提となる基礎知識をちょっと紹介すると、〝ペットの救急救命士〟というのは「ペットBLS検定」(※BSL=Basic Life Support)に基づくもので、「日本ペットBLS防災学会主催による、心肺停止の犬と猫に対する一次救命処置(BLS)を基準とした学会認定資格」とのことです。

この団体の説明によると、「ペットBLS検定は、米国の獣医師団体や救急救命の専門家が中心となってまとめたCPRガイドラインを基準としています」「このガイドラインの国内普及を目指す日本獣医救急集中治療学会の監修で教材やテキストを作成しました」「合計8回の講座を視聴する必要があり、現在はオンラインで受講して認定を受けることが可能です」--。

TICAのメンバーが自らの関心や活動範囲を「キャットショー」に限定するのではなく、もっと公共性と公益性のある分野への広げていくことが、TICAとしての評判と信用、信頼を高めていけると思っています。

Region Directorとはそういう理念と使命感、責任感を持たねばならず、それがTICA Board Memberの一員としての自覚と責務ということにつながっていきます。

単なる猫好き、猫愛好家が集まる団体から〝脱皮〟して、猫の福祉と幸福を考える団体になり、地域においても頼りになる存在になることが必要であるというのが私の認識であり希望です。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

大阪府の11月24~30日の感染報告者数は1医療機関当たり0.83で前の週に比べ17.0%減りました。

名古屋市の11月24~30日の感染報告者数は1医療機関当たり1.58人で前の週に比べ34.7%減りました。

福岡市の11月24~30日の感染報告者数は医療機関当たり0.73で前の週に比べ21.7%増えています。

北海道の11月24~30日の感染報告者数は1医療機関当たり3.23で前の週に比べ8.8%減りました。

2025年12月 4日 (木)

2028年以降に実現していければ…と思うプロジェクト(2)ペットの防災の知識と理解を深める

「キャットショーしか眼中にないわよ」というRegionメンバーにとっては関係ないというか、とんでもなく迷惑な話かもしれません。

だから票が集まらなかった…ということであれば、仕方なかったと思わざるを得ません。

私としてはペット(猫)と「防災」に関する知識と理解を深め、いざという時に「さすが国際団体であるTICA会員は違いますね」と言われるような活動ができる組織にしたいと思っていましたが、これも2028年以降の課題として持ち越されました。

ペットを「同行避難」する取り組みから、「同伴避難」する取り組みへと発展させ、それを「同室避難」へといかに導いていくか--。

猫に関して…という限定になるかもしれませんが、TICAのメンバーの知見を集めて後押しする活動へと持っていきたいと思っていました。

私自身、「ペット防災管理士」のライセンスを取得する、それが有効であると思えたなら、Regionメンバーのライセンス取得を後押しする仕組みを整える、さらに勉強会を開催して広くRegionメンバーとペット防災に関する知識やノウハウを共有する--

まぁ様々な取り組みを思い描いてきたところです。

最近の報道によると、「環境省は、災害時のペットとの避難行動を定めた運用指針を8年ぶりに見直す方針を固めた」とのことで、「昨年の能登半島地震で犬や猫などを連れて逃げる『同行避難』を拒否する避難所があったことから、同行避難や飼育スペースの確保などをより推奨する。今年度末をめどに新たな指針を公表する見通しだ」と書いてありました。

TICA Asia East Regionとして、環境省に対して「請願」を出すもよし、「要望書」や「提言」を送るもよし、いろいろな活動ができると思うだけに残念でなりません。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2025年1月16日 (木)

自治体への働きかけとしてできること…

昨日、一昨日と、「ペット防災フーラム2025」の話題を取り上げましたが、おそらくTICA Asia Eastメンバーからは「何を偉そうに書いちゃって…」とか、「自分は具体的に何をしているのよ!」とか、お怒りの言葉がうず巻いているかもしれません。

そうした非難や批判に反発するつもりは毛頭なく、謙虚に受け止めたいと思いますが、とりあえず、自分が住む文京区長に対して「区民の声」というフォームを通じて以下の「要望」を送りましたので、Regionメンバーにおいても参考にしていただければと思います。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

全国の12月30日~1月5日の感染報告者数は1医療機関当たり5.32人でした。前の週に比べ24.1%減りました。

東京都の12月30日~1月5日の感染報告者数は1医療機関当た1.32人で前の週に比べ69.5%減りました。

大阪府の12月30日~1月5日の感染報告者数は1医療機関当たり3.72で前の週に比べ36.0%減りました。

名古屋市の12月30日~1月5日の感染報告者数は1医療機関当たり6.66で前の週に比べ18.8%減りました。

福岡市の12月30日~1月5日の感染報告者数は医療機関当たり2.80人で前の週に比べ16.9%減りました。

北海道の12月30日~1月5日の感染報告者数は1医療機関当たり11.65人で前の週に比べ30.7%りました。

その他のカテゴリー

2016選挙(投票) 2017ルール改正案投票 2018メンバー投票 2019 Director選挙 2020 Annual Meeting議案 2020TICA会長/副会長選挙 2022 Director選挙 2022Director選挙公約 2023 TICA会長選挙 2024 TICA Annual ルール改正案 2024TICA一般メンバー投票 2025 Annual Board Meeting 2025 Asia East RD 選挙 2025 Spring Board Meeting 2025 TICAルール改正 投票 2026 TICA Spring Board Meeting 2026 Winter Board Meeting 2026年版TICA BG Seminar AIリテラシー AI活用術 BGスタンダード Breedリテラシー Clerking School CORIN Color HHP Standard変更 Judge育成パーフェクト講座 Judge育成パーフェクト講座(再構成編) Judge育成講座(備え編) LCWW Locket セミナー MC/SB/NF セミナー MCスタンダード変更 MNT/MNL/MTT/MTL変更 Online BGL セミナー Online SR/SRL セミナー Online Toybob セミナー PS/HI/ES スタンダード変更 Ragdoll & Cherubim SB スタンダード変更 Standardの学び方講座 SVスタンダード Tennessee Rex TICA & CFA BG Standard比較 TICA Asia アンケート調査 TICA Japan TDA TICA Stanadrs 分析 TICAガバナンス TICAルール:クラスTransfer TICA改正案Proposal 8 問題点 「出陳拒否」裁判、判決 「善意の第三者」救済策 いじめ・嫌がらせ対策 ベンガル Charcoal ペット避難/防災 出陳拒否裁判 証人尋問​リポート 動物愛護法 新・Online BG セミナー 新型肺炎 猫の健康と福祉 私がDirectorに当選したら 繁殖規制

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