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2024年2月 5日 (月)

ショーやRegion運営の疑問・不満・相談等を受け付ける〝ネット相談室〟

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)は昨夜19:00~、キャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーⅡを開催しました。

講師兼回答役の方には幅広い観点から意見や感想、実例等を誠実かつ丁寧にお話しいただき、みなさんの理解も深まったかと思います。

TICA Japan TDAでは今後も、メール等でキャットショーやRegion運営を巡る疑問・不満・相談等を受け付け、みなさんで話し合ったり意見交換したりしたりすることがいいようなテーマについては適宜、今回のようなオンラインセミナーを開く予定にしています。

トラブルで困ったことだけでなく、この際、素朴な疑問等も聞いてみたいわ…でも構いませんので、TICA Japan TDAの問い合わせフォームやメールアドレス(ticatda◎gmail.com ※アドレス内の◎を@に換えてお送りください)へご連絡いただければ幸いです。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年2月 4日 (日)

今夜「ビギナーセミナー」、積極的に発言せずとも傍聴だけもOK!

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)主催で今夜19:00~、キャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーⅡを開催しますが、積極的に発言せずとも、傍聴というか聞き流すだけの参加もOKです。

「聞いているだけ」が可能になるのも「オンライン」&「参加費無料」の利点です。

どんなテーマで話し合い、どんな意見が出るのか、解決に向けた方向性は見いだせるのか--。

今回は前回の積み残しテーマ似ついて意見交換しますが内容は多岐にわたり、ベテランJudgeやベテランブリーダーにとっても役立つかと思います。

〝頑迷固陋〟に陥らず、独善的で恣意的な解釈を振り回すことをしないようにするためにも、多くの意見や主張に耳を傾けるのはいいことであり、そうしたひとりひとりのちょっとした自己改善努力が組織全体の精神風土を良くすることにつながることを期待しています。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月23日 (火)

2月4日(日)に「ビギナーセミナーⅡ」を開催!

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)では2月4日(日)19:00~、キャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーⅡを開催します。

1月21日(日)に開催した第1回セミナーで積み残したテーマを中心に意見交換する予定です。

なお、2月4日(日)のセミナーでは、上記の積み残したテーマ以外にも新たな「質問」「疑問」「相談」等も受け付けます。

参加はできないけれど話し合ってほしいようなテーマがありましたらお寄せいただければと思います。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月22日 (月)

「How & What to Do」セミナー、継続して開催へ!

昨夜、TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)主催で開催したキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーに多数ご参加いただき、ありがとうございました。

2時間では足りず、お寄せいただいた全ての「質問」「疑問」「相談」に答え(応え)られず申し訳ありません。

積み残しとなったテーマは次回、改めて開催するセミナーで取り上げ、意見交換したいと思います.

次回の具体的な日程は固まり次第お知らせします。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月21日 (日)

「問題ない」で一件落着? それで本当に済ませていい??

米医療ドラマ「レジデント 型破りな天才研修医」シーズン5で、ある手術を巡る医師同士の次のような会話が出てきます。

ある心臓外科医が行った手術について、この医師が「あの患者は問題ない」と言い切ったところ、別の医師が「『問題ない』で先生は納得出来るんですか?」と返したのです。
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猫の審査を巡り、出陳者が審査内容や審査結果に疑問や疑惑、不満を抱いたとき--。

そのJudgeが「あの猫の審査は問題ない」と言い切り、その時の様子を知る(あるいは審査風景の動画を見た)他のJudgeも「問題なかった」と〝同調〟した場合、本当にそれで一件落着なのでしょうか? 一件落着にしていいのでしょうか?

別のJudgeが、別の出陳者が、別の一般メンバーが、もし「『問題ない』で先生は納得出来るんですか?」と改めて問うた時、そのJudgeは心の奥底で何を思い、どんな返答をするでしょうか?

今夜、TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)主催で開催するキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーは、まさに「問題ない」で片付けてはならない問題にもしっかり向き合い、Judgeとして、出陳者として、真のTICAメンバーとして「『問題ない』で本当に片付けていいのか」「それで納得できるのか」を問うていくことも忘れないようにしたいと思っています。
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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月20日 (土)

問題解決における重要な「大前提」と「視点」

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)主催で明日21日(日)19:00~に開催を計画しているキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーは、個別のトラブルも扱うものの、特定の個人を批判したり反省を促したりするものではなく、一般論として取り上げ、問題の本質がどこにあり、どのような視点から解決の糸口を探るかを通じて、個別のトラブル解決にもつなげることを目指しています。

例えば、Judgeと出陳者間の対立やトラブルについては、次の3つの「大前提」に基づき、3つの「立場・視点」から考えます。

◆3つの「大前提」
①「事実」と「評価」を厳密に区別する。
②表面的・表層的な問題ではなく、問題の本質は何かを探る。
③個別の問題として〝一件落着〟とせず、TICA全体として、TICAメンバー全員としてどのような教訓を読み取り、今後に生かすべきかまで考える。

◆3つの「立場・視点」
①ジャッジの立場・視点
    ・それ自体においてJudgeとして問題ないか、仕方ないか
    ・Judgeとして今後のトラブル防止のために役立てるべきことは何か
②出陳者の立場・視点
    ・それ自体において出陳者として問題ないか、仕方ないか
    ・出陳者として今後のトラブル防止のために役立てるべきことは何か
③TICA及び猫業界の将来を見据えた視点
    ・TICAメンバーとして、猫業界に身を置く者として、今後のトラブル防止のために役立てるべきことは何か

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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

全国の1月8~14日の感染報告者数は1医療機関当たり8.96人でした。前の週に比べ28.7%増え、8週連続で増加しています。

2024年1月16日 (火)

参加できないメンバーからも「疑問」や「相談」受け付けます!

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)主催(21日(日)19:00~)のキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナー開催に際しては、当日は都合が付かず参加できないメンバー(TICA会員以外も可)からも「質問」や「疑問」「相談」を募ります。

開催案内にあるメールアドレス宛てに19日(金)夜までにお送りいただければ、内容に応じて参加者全員で共有するとともに、取り上げられる話題は取り上げられればと思います。

もしかすると、TICAに限らず、キャットショー業界や猫界で共通する問題があるかもしれず、業界全体における「自浄作用」効果が期待できるテーマがあるかもしれません。

また、「質問」や「疑問」「相談」を幅広く受け、中立・公正・公平に考える場や仕組みの必要性はTICA Japanだけでないかもしれません。

他の団体や業界のみなさまには組織の「自浄作用」を働かせるひとつの試みとして参考にしていただければとも思います。
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※「TICA Standards 分析:Consideration for Female」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月15日 (月)

何が出るカナ?何が出るカナ?♪♪ 「疑問」「相談」受け付け中

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)が21日(日)19:00~に開催を計画しているキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナー開催に向け、現在、参加申込みをいただいたみなさんから「質問」や「疑問」「相談」を承っているところです

本日中にお送りいただくことにしており、16日(火)午前中には講師兼回答役をお願いしているTICA Ring & School Instructorにまとめてお送りする予定にしています。

【「学び」「気づき」で解決する問題、しない問題】

「ライオンのごきげんよう」ではないですが、「何が出るカナ? 何が出るカナ?♪♪」とドキドキしていますが、内容は大きく分類すると次の3つになるのではないでしょうか。

①スタンダードやルールに関するもので、最初は疑問に思っていても「学び」や「気づき」等を通じて解決(あるいは解消)するもの。

②確かに問題であり、改善するにあたってはルール改正等が必要であるもの。

③確かに問題であるものの、小手先のルール改正等では対応できず、もっと抜本的というか根本的というか、ガバナンスや組織風土全体の改善が求められるもの。

【〝正しい〟解釈と判断で〝正しい〟道を歩めるよう】

今、日本の政界では「政治とカネ」の問題が改めて大きな問題になっていますが、上記②③については「政治資金法改正」で対応できるものと、そうではなくて日本の政治のあり方全体や有権者の意識改革まで踏み込まねばならないものと言い換えられるかもしれません。

しかし、TICA Asia Region、とりわけTICA Japanにおいて長年、疑問視・問題視されていることが放置され、①~③のどれについても的確・適切に解決・解消する手段も仕組みなかったのが実情です。

特定のJudgeやベテランメンバーによる独善的だったり恣意的であったりする〝解釈〟によってルールやスタンダードが歪められたり、捻じ曲げられたりするケースがあり、ビギナーのメンバー・ブリーダー・オーナー・出陳者が〝正しい〟解釈・判断〟によって〝正しい〟道を必ずしも歩めませんでした。

【「情熱」「責任感」「判断力」を持つDirectorのもとで】

上記②までは今回のようなセミナーを通じて解決可能かもしれませんが、正直言って③までは難しいかもしれません。

なぜなら③は個々のメンバーというより、組織のトップの責務であって、マックス・ウェーバーが喝破したように「情熱(Leidenschaft)/責任感(Verantwortungsgefühl)/判断力(Augenmaß)の三つの資質が特に重要」であり、これらが欠けるトップが居座り続ける限り、解決は見込めないからです。

Directorになることが目的のDirectorから、何かを為すためのDirectorが誕生するまで待たねばならないのはとても残念と言わざるを得ません。

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※「TICA Standards 分析:Consideration for Female」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月14日 (日)

疑問や悩みを「見過ごし」「放置し」「黙殺する」?

〝火中の栗〟を拾うために…、〝人柱〟になるために…、それなりの立場や地位に就こうという奇特なメンバーはそうそういないかと思います。

立場や地位を得ることで自らの「承認欲求」を満たそうとしたり、八方美人的に振る舞うことでちやほやされたいと焦がれたりしても、「まぁ趣味の世界だから…」と考える人が多いのかもしれません。

【「自浄作用」は働くものではなく働かせるもの】

学校や職場と違って、趣味の世界だと疑問や悩みを「見過ごし」「放置し」「黙殺」してもそれほど大きな問題として捉えないという構造的な背景があることは否めず、「それに自殺する人だっていないでしょう」というメンバーもいることでしょう。

ですが、だからと言って自分や自分の周囲、自分と懇意にするメンバーだけが〝エンジョイ〟できればいいというわけにいかないことは、人として考えても当然です。

組織の「自浄作用」に期待する向きもあるかもしれませんが、空念仏のように唱えていれば「自浄作用」が〝働く〟ものではなく、自覚と責任を持って〝働かせる〟ことが欠かせません。

【解決に向けた一歩を踏み出すことの大切さ】

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)が21日(日)19:00~に開催を計画しているキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーは、「自浄作用」を働かせるための役割も担わせています。

「見過ごさない」こと、「放置しない」こと、「黙殺しない」ことは、「自浄作用」を働かせるための第1歩であり、たとえ問題を解決できなくとも解決に向けた一歩を踏み出すことの大切さを忘れてはならず、組織のトップであれば常に自らに課すことが求められると言えます。

一歩を踏み出さない、踏み出そうとしないのはある意味、自らの心根の奥底に巣食う〝怠惰〟の典型例でしょう。

【中堅/ベテランメンバーでも疑問や悩みがあれば…】

「How & What to Do」セミナーは、とりあえず「キャットショー/ブリーディングビギナーのため」と銘打っていますが、これまで長年にわたって疑問や悩みを抱え続けつつも声を上がられなかった中堅メンバーやベテランメンバーにとっても有意義なはずです。

私自身、TICAメンバー歴20年以上になりますが、多くの疑問や悩みを解決できず、今なおTICAのRulesやStandardsに精通しているとは言えないレベルの中でもがき苦しんでいます。

みなさんの疑問や悩みを共有することで、みなさんと一緒に新たな〝気づき〟を得て、新たな一歩を踏み出せればと願っています。
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※「TICA Standards 分析:Consideration for Female」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

2024年1月13日 (土)

相談に「乗らない」「乗れない」「乗ろうとしない」?

ダイヤル♪ ダイヤル♪ ダイヤル♪ ダイヤル♪ 回してっ!

ばかすか♪ ばかすか♪ ばかすか♪ ばかすか♪ かけちゃおっ!

それなりに年を重ねたJudgeやベテランブリーダーであれば、覚えているメンバーも多いかもしれません。

ついつい今でも口をついて出てくる「全国こども電話相談室」のオープニングテーマ曲です。

【メンバーに寄り添い親身になって相談に乗ってこそ】

本来であれば、どんな組織・団体でもメンバーの相談に親身なって乗る人がいたり仕組みが整えられたりしているものですが、猫界という趣味の世界はどうもそうなっていません。

趣味の世界ですから、自分の関心が一番大切で、他人のことなどどうだっていいという風潮が蔓延っているのかもしれませんが、そうしたことがいじめや嫌がらせ、ハラスメントにつながっていくことを忘れてはならないでしょう。

もちろん、敢えて仕組みを整えずとも、組織のトップが「相談に乗る」能力を持ち、「相談に乗る」心根を持ち合わせ、積極的に「相談に乗ろう」という意志と情熱を持っていれば問題はありませんが…。

【疑問や悩みの相談に乗る仕組みづくりの一環として】

TICA Japan Members' Training & Development Acatdemy(TDA)が21日(日)19:00~に開催を計画しているキャットショー/ブリーディングビギナーのため「How & What to Do」セミナーは、メンバーの幅広い疑問や悩みの相談に乗る仕組みづくりの一環となるものです。

政界で言えば〝派閥〟のようなクラブの垣根を取り払い、〝派閥〟を超えて疑問や悩みを共有することを目指しています。

疑問に正確に答え、悩みに的確に応えられればそれに越したことはありませんが、そうならずとも疑問や悩みを抱えるメンバー、そして組織全体の風土改善に少なからず貢献できるようにしていければと願っています。

【「クラブ」「猫種]を超えたメンバー同士の交流も】

猫界という趣味の世界は「クラブ」であったり、オーナー/ブリーダーとなる「猫種」だったりといった集まりが優先される傾向にあり、それらの枠を超えた交流や情報交換は難しい傾向があります。

多くの出陳者が一堂に介するショー会場も、やはり「クラブ」単位、「猫種」単位で集まりがちになります。

しかし、少なくともTICAという国際団体はショーのためだけの組織ではなく、もっともっと幅広い活動領域を持つわけで、「クラブ」「猫種」を超えたメンバー同士の交流や情報交換がそうした幅広い活動(動物愛護活動やペットの被災対応など)を活性化することにもつながってほしいと思います。

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※「TICA Standards 分析:Consideration for Female」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

◆新型コロナウイルス感染症の「5類移行」に伴い、これまでの「全数把握」による毎日の感染者数の発表は2023年5月8日(月)が最後となり、その後は全国5000の医療機関からの報告をもとに公表する「定点把握」に変わりました。

全国の1月1~7日の感染報告者数は1医療機関当たり6.96人でした。前の週に比べ20.2%増え、7週連続で増加しています。

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