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2019年11月12日 (火)

【重要】TICA Director選挙、本日午後2:59に投票締切!!!

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

※投票締切は本日午後2時59分!

※注意!投票は「Submit」をクリックして終了ではありません。次の画面で自分の入力に間違いがないか確認した上で「Vote」をクリックして終了となります。

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※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月11日 (月)

TICA Asia East Region Director選挙:「理想とする未来像」について

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※注意!投票は「Submit」をクリックして終了ではありません。
次の画面で自分の入力に間違いがないか確認した上で「Vote」をクリックして終了となります。

今回、私は「長期Vison」案に加えて、「理想とする未来像」についても考えてみました。

「長期Vision」案が長期的視野ではあるけれど、具体的に実現していかなければならないことであるのに対し、「理想とする未来像」は実現は難しいかもしれないけれど、そうした方向に行ってほしい(向かってほしい)という希望を打ち出したものと言えます。

同時に、私がディレクターに当選した際には、それぞれのメンバーが心の内に抱いていてもらいたいとも思う希望でもあります。

物理学者のアインシュタインは、「過去から学び、今日のために生き、未来に対して希望をもつ。大切なことは、何も疑問を持たない状態に陥らないことである。(Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow. The important thing is not to stop questioning)」という格言を遺しました。

私が常々、訴えてきたこと、そして今回の選挙でも強調してきたことは、「過去から学び」、「今日のために生き」、「未来に対して希望をもつ」ということに他なりません。

もう多くのメンバーが投票を終えられたかと思いますが、もし、まだ投票していないメンバーがいて、もしこのTICA Asia Eastの「理想とする未来像」に共感を覚えて頂けたなら、ぜひ私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月10日 (日)

【重要】TICA Director選挙、投票締切迫る(日本時間12日14:59)

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

みなさんは、もう投票は済まされたでしょうか?

TICA Director選挙の投票締切は日本時間12日(火)14:59です。

小さな趣味の世界に限りませんが、組織のトップを選ぶ選挙は、単に誰がトップになるかだけではなく、誰をトップに選んだかというメンバーそれぞれの評価や評判につながることも忘れてはなりません。

「誰にどう思われようが関係ないわ」という考え方もあるかもしれませんが、私はTICA Asia East Regionという組織全体の評価が上がり、その組織のトップを選んだメンバーそれぞれの評価も高まり、メンバー全員がそのことを誇りに持てるようになってほしいと思っています。

TICA Asia East Regionの構成国でもあるお隣の韓国では、政治・外交面で大きく揺れているのは周知のとおりです。

トランプ米大統領は今年8月末、フランスで開かれたG7首脳会談で、「文在寅という人間は信用できない」「何であんな人が大統領になったんだ」と各国首脳の前で酷評・罵倒したとの報道がありました。

逆に、トップの存在により、組織そのものの存在価値が飛躍的に高まったのはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)であり、そのトップとは先日亡くなられた緒方貞子さんです。

国内外の評価は「難民問題の解決のために、世界の紛争地帯を歩く姿が広く知られている。最高幹部でありながら、現地主義を徹底して、危険地帯にも自ら赴く行動力への国際的な評価は高い」といった感じかと思いますが、それだけではありません。

緒方氏を知る人は、「『日本だけ、日本人だけが安全、無事であればいい』というモノの見方から脱却してほしい」とも繰り返し話したと振り返っています。

猫界も同じです。

自分のクラブだけ栄えればいい、自分のクラブ員だけ増えればいい、自分のクラブ員(あるいは懇意にしているブリーダー)の猫だけ好成績を収めればいい--というモノの見方から脱却するには、それに相応しいトップが欠かせません。

自分だけ自由にエンジョイできればいいという感覚から早く脱却してほしいというのが私の願いです。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月 9日 (土)

TICA Asia East Region Director選挙:「長期Vision」を示す重要性③

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

実は、今回の「長期Vision」案を考えるに当たって、含めるべきではあるが、敢えて含めないようにした事柄があります。

それは「良識と常識に基づく組織運営」です。

これまでのAsia RegionあるいはAsia East Regionの運営は小さな「趣味の世界」と言えども良識と常識に欠けたものだったと言わざるを得ません。

TICA Asia Eastは日本と韓国、北朝鮮で構成されているわけですが、そうであるにもかかわらず、「韓国語」と「ハングル」の違いに無頓着なRegion運営がされていることもその一例です。

日本語や英語と違って、「韓国語」は話し言葉を指し、書き言葉(あるいは文字)は「ハングル」ということは国際常識ですが、Directorをはじめ、Region Staff全員がその違いを理解していないことは残念なことと言わざるを得ません。

Asia Directorに良識と常識があれば、裁判を起こされた末に、「深謝」したり、「不相当であったと認める」としたりして「解決金」を支払うような「出陳拒否」が起きるはずはなく、”動物虐待”まがいのショーを開催して主催クラブが1000ドルの罰金や1カ月のショー開催禁止を科せられることもなかったはずです。

Asia Directorの判断に間違いがあれば、「それは間違っています!」と言える自由闊達な組織風土があり、Asia Directorに唯々諾々と従わず、自らの良識と常識に従って行動するRegion Staffがいれば、やはりそのような不祥事は起きなかったでしょう。

今なお、2013年4月29日のアクトショーを「諸悪の根源」として正当な根拠なく誹謗中傷し続けているメンバーもいますが、当時のAsia Directorが良識と常識に従って毅然と対応していれば何の問題も起こらなかったと私は思っています。

どの国でもどんな組織でも、良識と常識に基づかない人たちが、良識と常識に基づかない組織運営をするからトラブルは後を絶たず、小さなトラブルで済むはずのことが大きなトラブルへと発展するのです。

良識と常識に基づく組織運営が必要であり、そうした組織運営の下で自由にエンジョイしたいと考えるみなさんはぜひ、私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月 8日 (金)

TICA Asia East Region Director選挙:「長期Vision」を示す重要性②

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

「長期Vison」案の中で、敢えてひとつだけ取り上げて解説するなら、最後の「情報共有」のところです。

私には、歴代のDirector(全員が全く同じレベルというわけではありませんが…)が、敢えて情報共有を拒んでいる(=一般メンバーに情報を伝えようとしない)としか思えないのです。

それはTICAのルール改正にとどまりません。

新しい猫種の登録やStandardに関する情報、カラーの追加に関する情報もそうです。

もちろんひとりひとりのメンバーが独自に収集し、勉強すればいいのかもしれませんが、DirectorとRegion Staffにはメンバー全体の啓蒙や知識の積み上げを促す責務があるはずであり、少なくとも私はそう思っています。

表現は良くないかもしれませんが、従来の体制は私たちを敢えて「無知」のままでいさせようとするかのような情報共有の拒み方であり、私はこうした状況を続けてはTICA全体にとっても悪影響を及ぼすと危惧しています。

猫の遺伝学に関する情報の共有、猫の病気にかかわる情報の共有、想定を遙かに超える自然災害の際のブリーダーとしてのリスク管理の情報共有など、Director、Region Staffとしてすべきことは山ほどあるはずなのに、何一つと言っていいほど無視を決め込んでいるように映ります。

もっともっとメンバーとの情報共有が必要であり、一般メンバーの「知る権利」を尊重した組織運営が欠かせないと考えるみなさんはぜひ、私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月 2日 (土)

TICA Asia East Region Director選挙:「長期Vision」を示す重要性①

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

私はかねて、小さな「趣味の世界」と言えども、大の大人が集うわけですから、他の「趣味の世界」の人々やそれ以外の人に対しても恥ずかしくない運営体制が必要であり、恥ずかしくないトップを戴くべきだと考えています。

そして、私にとってはそのひとつに「長期Vision」を掲げることが含まれています。

抽象的かもしれませんが、長期的な方向性を示すことは重要であり、私が当選したあかつきにはたとえ3年間で任期を終えようとも、こうした「長期Vision」を忘れることなく取り組みたいと思っています。

もちろん、これは現在のところ、私の「私案」ということになり、新たに設置する「Advisory Board」の意見やメンバーズ・パブリック・コメントを通じた意見募集を通じてまとめていきたいと思います。

ここに掲げた5つは必ずしもAsia East Regionに限った「Vision」というわけではなく、TICA全体にも通じるものであることを念頭に考えました。

こうした「長期Vision」をみなさんとともに作り、誇りを持ってTICA Asia East Regionメンバーとして活動していくことが望ましいと考えるみなさんはぜひ、私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年11月 1日 (金)

TICA Asia East Region Director選挙:One for All, All for One

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

最後の「One for All, All for One」は、私がDirectorに当選した際の心の持ちようを示したものであり、具体的に何かをするというわけではありません。

今年の「ラグビーW杯」で日本は「ベスト8」止まりでしたが、「One Team」というスローガンとともに、多くの国民にそれらの大切さを伝えたかと思います。

TICA Asia East Regionに引き付けて言えば、特にDirectorに於いて「One for All」の精神は極めて重要と言えるでしょう。

そして、Directorも含めたRegion Office Staffに於いては、全てのRegion Office Staffがメンバー・出陳者ひとりひとりに寄り添う「All for One」の精神が欠かせないと私は思っています。

これまでの歴代のAsia Region(あるいはAsia East Region)のDirector、そしてRegion Office Staffを思い浮かべてみて、「One for All, All for One」の精神で運営に当たってきたことがあったと言えるでしょうか。

「All」は常に仲の良い一部のメンバー・ブリーダー・出陳者に限られ、そこから排除されるべきメンバーに対しては「All against One」の精神でTICA会員資格の剥奪やクラブの公認取り消しに動いたのではなかったでしょうか。

for All」の精神で運営に当たり、Region Office Staff全員がメンバー・出陳者ひとりひとりのために働くような体制にする必要があると考えるみなさんは、ぜひ私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年10月31日 (木)

TICA Asia East Region Director 選挙:3つの「F」について③

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

3つ目の「F」である「Frank」も、趣味の世界に於いて大切であり、特にTICA Asia East Regionに於いては重要であると私は思っています。

Frank」の意味はいろいろありますが、「率直な」「偽りのない」「正直な」「はっきり物を言う」のいずれも大切です。

否定的に使う場合は、態度などが「露骨な」「ぶっきらぼうな」という意味もありますが、私はそれも構わないと思っています。

歴代のAsia Region(あるいはAsia East Region)のDirectorを思い浮かべてみても、誰に率直な意見をぶつけることができたでしょうか。

誰に対してならはっきり物を言うことができたでしょうか。

Directorに気兼ねして物が言えない、気後れしてしまう、躊躇してしまうようでは、趣味の世界に似つかわしくありません。

公の場であろうと私的な場であろうと、露骨に批判や非難もできないようでは自由闊達な組織風土とは言えません。

Directorは、一般メンバーや出陳者からの露骨だったり、ぶっきらぼうだったりする指摘や批判であってもしっかり受け止め、真摯かつ誠実に対処しなければならないはずです。

ことさら上下関係や役職・肩書を意識することなく、「Frank」に何でも物言えるようなDirectorが必要であると考えるみなさんは、ぜひ私に投票して頂ければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年10月30日 (水)

TICA Asia East Region Director 選挙:3つの「F」について②

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

2つ目の「F」である「Flat」も、趣味の世界に於いて極めて大切であると私は思っています。

それは単に、DirectorであるとかJudgeであるとかといった役職上のことだけではありません。

ブリーダー-子ブリーダー」と呼ばれる関係、クラブオーナーであるとかクラブ主宰者であるとか、ベテランだからとかTICAの活動歴が何年あるとか、そういったことから生じる組織の精神風土としてのヒエラルキー(階層)も含まれます。

もちろん、私はこうした全てを否定するわけではありませんが、今のTICA Asia East Regionは余りにも「Flat」さが損なわれていると言わざるを得ません。

昨日ご紹介した「Free」と同様、一般メンバー・出陳者がDirectorに正面切って批判できるでしょうか? 

「これはおかしい!」「こうした方がいい!」と公の場でも私的な場でも声を上げられるでしょうか?

趣味の世界は軍隊でも官僚組織でもないわけで、何らかの役職や肩書があったとしても「Flat」さを失ってはいけないと思っています。

Directorに対して自由に物を言えないのは、組織風土として「Flat」さが損なわれている証拠であり、Directorが率先して心の内にある「壁」を壊していかなければなりません。

そのためにはDirectorが仕返ししたり、意地悪したり、付け回して嫌がらせをしたりするようであってはならないのは当然でしょう。

私がディレクターになったあかつきには、自由闊達で「Flat」な組織風土の浸透に尽力し、みなさんの「言論の自由」「表現の自由」を最大限尊重したリジョン運営をしていきます。

組織の精神風土として「Flat」さが大切であり、そうした風土を醸成するDirectorが必要であると考えるみなさんは、ぜひ私に投票していただければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。

※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

2019年10月29日 (火)

TICA Asia East Region Director 選挙:3つの「F」について①

※一般メンバー投票のTICAルール改正案の解説はこちらをご覧ください。

3つの「F」も、敢えて「公約」として掲げることはしませんでしたが、「公約」を着実に実行していく上で重要なことであり、同時に「公約」を実行していくことで自然と根付いていくだろうと思っています。

第1の「F」は「Free」であり、趣味の世界に於いて「自由さ」が大切であることはいまさら説明することもないかもしれません。

しかし、ここで言う「自由」は自分勝手に何をしてもいいという「奔放さ」ではなく、全てのメンバー・出陳者が伸び伸びとお互いの権利を侵害することなく「自由」にエンジョイすることを意味し、そのためには「自由」を保障し、「自由さ」を支える人たちがいなくてはなりません。

それが、私が目指すところのDirectorであり、Region Office Staffであって、ルール違反やトラブルの芽を未然に摘み取っていく必要があります。

DirectorとRegion Office Staffが良識と常識ある組織運営をしていくことで、そこで活動する一般メンバー・出陳者は気兼ねすることなく自由にエンジョイできるようになるというわけです。

私がもうひとつ強調したい「Free」は、Directorに対して何を言うのも「自由」であり、自由闊達に意見や考えを言えるということです。

TICAガバナンスやルール、運営方針に問題があれば、公の場であろうが私的な場であろうが自由に批判しても構いませんし、Directorに対しても同様です。

私がDirectorに当選したあかつきには、みなさんからの全ての批判や非難を正面から受け止め、真摯かつ誠実に対処します。

みなさんの自由な活動を陰で支え、みなさんが自由に意見や考えを言えるようなDirectorが必要であると考えるみなさんは、ぜひ私に投票していただければと思います。
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※投票締切は日本時間11月12日(火)14時59分(午後2時59分)です。


※「公約」全文は、米TICA本部サイト(https://www.tica.org/ja/resources/our-association/ballots-elections)にて、「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

※TICA Asia East Region公式サイト(http://www.tica-asiaregion.net/ )でも「日本語」「ハングル」「英語」で掲載しています。

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