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2022年10月27日 (木)

Director選挙、「公約」フォローアップ⑤「しがらみ」に縛られることなく運営します!

Director選挙の「公約」に入れてもよかったのですが、極めてTICA Japan特有の事情ということもあり、「公約」には入れずフォローアップで取り上げることにしました。

【「しがらみ」を断ち切れる人でなければDirectorは務まらない】

TICA Asia East Regionに限ったことではありませんが、これだけ長い間、〝黒歴史〟が続いてきたことを踏まえれば、さまざまな「しがらみ」に縛られて結局のところ何も出来ない/何もしないDirectorではダメなことだけは明らかでしょう。

誰にでもいい顔をして笑顔を振りまくのは決して悪いことではありませんが、今のTICA Asia East Regionの実情を見る限り、八方美人的であることは「しがらみ」に縛られる可能性が極めて高く、適任とは言えません。

これまでのあらゆる「しがらみ」を断ち切り、「しがらみ」から自らを解き放ち、メンバーの顔色や評判を窺うことなく、自らの頭でしっかり考え、何がRegionの健全な発展にとって正しいことかを判断できるメンバーでなければならないのです。

【「同調圧力」に屈せず、本当に正しいことだけをする】

「しがらみ」を断ち切る…というと、あたかも〝暴走〟してしまうかのような印象を持たれるメンバーがいるかもしれませんが、全く逆です。

前身のTICA Asia、そして現在のTICA Asia East Regionの問題は「ムラの掟」のような〝悪習〟〝悪癖〟的なものが脈々と続いており、それが極めて強い「同調圧力」となってきたことです。

「しがらみ」を断ち切れないということは「同調圧力」という力によってRegion運営しようとするものであり、「しがらみ」を断ち切ることによって「同調圧力」から自由になって本当に正しいことだけをできるようになるのです。

【真の意図を隠しカモフラージュした〝屋和田排除〟の動き?】

「同調圧力」という名の通り、背後で「同調」を操る人がいて、その「圧力」に屈して「同調」するメンバーがいなければこの不思議な〝力〟は成り立ちません。

「しがらみ」や「同調圧力」の恩恵を受けて来たメンバーは団結してこの「しがらみ」を維持し、立候補者を「しがらみ」で雁字絡めに絡め取ろうと躍起になっており、そのことはショー会場で誰がどのようにDirector選挙について語っているかを見れば一目瞭然でしょう。

「しがらみ」に捉われず「しがらみ」を断ち切り、本当に正しいRegion運営をされたら、〝既得権益〟が侵されてしまうと怯えるメンバーからの〝屋和田排除〟の動きは今後も陰に陽にますます激しくなるのかもしれませんが、そうした動きを断ち切り脱しなければRegionの健全な発展は望めません。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で26日、新たに万人の感染が確認されました。前週比%増えています。

東京都で26日、新たに4347人の感染が確認されました。前週比3.4%増えています。

埼玉県で26日、新たに2293人の感染が確認されました。前週比19.7%増えています。

神奈川県で26日、新たに2852人の感染が確認されました。前週比28.4%増えています。

千葉県で26日新たに1720人の感染が確認されました。前週比13.8%増えています。

大阪府で26日、新たに3088人の感染が確認されました。前週比4.1%増えています。

愛知県で26日、新たに2529人の感染が確認されました。前週比27.5%増えています。

福岡県で26日、新たに1565人(うち福岡市574人、北九州市187人)の感染が確認されました。前週比4.5%増えています。

北海道で26日、新たに5572(うち札幌市1918人)の感染が確認されました。前週比42.4%増えています

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