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2022年9月12日 (月)

TICA Directorも就任に当たり「宣誓」すべき

一昨日、昨日と英国エリザベス女王2世が遺された名言を振り返るとともに、チャールズ新国王の言葉をご紹介してきましたが、思うところがありました。

チャールズ国王は10日、「王位継承評議会」で公式に宣言されたわけですが、その「宣誓」もまた、大変意義のあることに感じました。

【就任に当たり「宣誓」する必要性と重要性】

このブログのタイトルで書いたように、TICA Directorも就任に当たり「宣誓」すべきであろうということです。

チャールズ国王は「私に引き継がれた君主としての義務と重責を深く認識している」「英国や英連邦で暮らす人々の平和と調和、繁栄を追求していく」と宣誓した」「(母に倣い)忠誠、尊敬、愛をもって皆さんに奉仕する」と誓いました。

ここまで崇高な誓いではないにしても、TICA Asia East Region Directorであれば、せめて「Region Directorとしての義務と重責を深く認識し、メンバーみなさんに対し分け隔てなく奉仕します」ぐらいは宣誓してほしいところです。

【Region公式サイトでも「誓い」の言葉を掲載すべき】

もちろん、私が当選した暁にはしっかり「宣誓」し、その「誓い」の言葉をTICA Asia East Region公式サイトに掲載するつもりです。

別の立候補者や「Write-in」で当選した人の場合も、そうしてほしいと思いますし、そうすべきであろうと思っています。

これまでのTICA AsiaあるいはTICA Asia East Regionは「誓い」なきRegion運営でしたが、そうした適当さから脱却すべき時ではないでしょうか。

【Regionメンバーのチェックと監視の目を意識して】

Directorとしての「誓い」の言葉をRegion公式サイトに掲載することで、メンバーは常にその「誓い」通りにDirectorがRegion運営しているかをチェックできますそ、しっかり監視してもらいたいと思います。

私が当選したとしても例外ではなく、「誓い」通りに運営しているかどうかみなさんの厳しいチェックと監視の目を感じながら緊張感を持って運営に当たりたいと思っています。

そうしてこその「義務と重責」であり、小さな趣味の世界であったとしても単にDirectorという肩書きを得て自分の栄誉心で満足することなど断じてあってはならないことは改めて念押しするまでもありません。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で11日、新たに8万1491人の感染が確認されました。前週比24.4%減りました。

東京都で11日、新たに7750人の感染が確認されました。前週比19.6%減りました。

埼玉県で11日、新たに4818人の感染ふが確認されました。前週比14.0%減りました。

神奈川県で11日、新たに5309人の感染が確認されました。前週比5.3%減りました。

千葉県で11日新たに3757人の感染が確認されました。前週比24.1%減りました。

大阪府で11日、新たに5776人の感染が確認されました。前週比23.8%減りました。

愛知県で11日、新たに5193人の感染が確認されました。前週比23.7%減りました。

福岡県で11日、新たに3342人(うち福岡市691人、北九州市582人)の感染が確認されました。前週比32.1%減りました。

北海道で11日、新たに3295(うち札幌市1371人)の感染が確認されました。前週比24.8%減りました

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