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2022年2月 7日 (月)

歴代Asia Directorによる名誉毀損&嫌がらせ裁判:控訴理由書㊴

歴代アジアディレクターのO氏とT氏は、被告側の証拠として再びヴィッキー・フィッシャーTICA会長(当時)の投稿を証拠(乙12の1と2)として提出しました。(※「乙12の1」は原文、「乙12の2」はその和訳です)

【TICA TRENDのPresident's Messageを事前に投稿】

内容は、ヴィッキー・フィッシャーTICA会長(当時)が機関誌「TICA TREND」向けに送稿したPresident's Messageを機関誌発行に先駆けて2013年6月26日にメーリングリストを通じて投稿し公表したものでした。

それ自体は2013年6月16日に開催された「2013 年クラブ代表者・ジャッジミーティング」で当時のアジアディレクターであったT氏が「参考資料①」として配布したものであり、6月12日付の文書となっていましたから、英語の原文は6月上旬にはできていたものと思われます。

ここで注目していただきたいのは、日本語訳はメーリングリストへの投稿を和訳したものと、「2013 年クラブ代表者・ジャッジミーティング」で配布された「参考資料①」の和訳の2種類が存在したことです。

【2種類の和訳はそれぞれ別のメンバーが翻訳した可能性】

比べてみると表現や文言が随所で微妙に異なり、それぞれ別のメンバーが翻訳した可能性が高いと思われます。

もちろん、両方ともアクトに対し濡れ衣を着せ、無実の〝罪〟を負わせようという意図が垣間見られる訳し方になっており、いずれもアクトに対する敵意剝き出しの底意地の悪さと悪知恵の痕跡が目立ちます。

メーリングリストの投稿を翻訳した人物が「2013 年クラブ代表者・ジャッジミーティング」に参加していたかどうか分かりませんが、当然ながら「参考資料①」を参照しながら、「乙12の2」を訳した可能性もあります。

【裁判官が和訳の正確性を審理しないと考えた?】

裁判所に提出する証拠の和訳ですから、普通に考えれば原文に忠実、正確に訳すはずですが、メーリングリストの投稿を翻訳した人物はそんなことなど全く意に介していないようでした。

あたかも裁判官は和訳の正確性や的確性など審理しないと高を括っていたかのようであり、敵意や憎しみの感情の赴くままよくぞこれだけの悪辣な意訳ができるものだと感心するほどでした。

当然のことですが、TICAにおける英語の文書において趣旨を歪め捻じ曲げたり、Asia East Regionメンバーを印象操作するような訳し方をしたりするなどと言うのはもってのほかであり、次のAsia East Region Directorにはそうしたことをしない、またそうしたことをするメンバーを野放しにしたりしない人物が就かなければなりません。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で6日新たに日曜日としては過去最多となる8万9915人の感染が確認されました。前週比15.0%増で、茨城県などで過去最多を更新しています。

東京都で6日、新たに日曜日としては過去最多となる1万7526人の感染が確認されました。前週比10.3%増で、1万7000人を超えるのは5日連続です。

埼玉県で6日、新たに6219人の感染が確認されました。前週比16.9%増で、6000人を超えるのは2日連続2回目です。

神奈川県で6日、新たに過去4番目に多い8411人の感染が確認されました。前週比37.0%増で、8000人を超えるのは3日連続で4回目です。

千葉県で6日新たに過去2番目に多い5113人の感染が確認されました。前週比20.1%増で、5000人を超えるのは2回目です。

大阪府で6日、新たに過去3番目に多い1万3325人の感染が確認されました。前週比45.9%増で、1万人を超えるのは6日連続です。

愛知県で6日、新たに4698人の感染が確認されました。前週比6.1%増になっています。

福岡県で6日、新たに3955人(うち福岡市1260人、北九州市492人)の感染が確認されました。前週比9.0%りました。

北海道で6日、新たに3464(うち札幌市1926人)の感染が確認されました。前週比24.5%増で、3000人を超えるのは5日連続です

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