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2022年2月 1日 (火)

控訴審:歴代Asia Directorによる名誉毀損&嫌がらせ裁判㊦

【判決3月23日、歴代AsiaRDによる名誉毀損&嫌がらせ控訴審】

歴代Asia Directorによる名誉毀損&嫌がらせ裁判の控訴審において「和解」は成立することなく、3月23日(水)に判決が言い渡されることになりました。

東京地裁民事50部による第1審「判決」は事実認定の部分において問題の多いものであり、その点について私たちとしては高裁裁判官に訴え、それなりに理解を得たと思っています。

【米TICA本部が議事録の和訳まで作成するはずがない】

例えば、第1審「判決」では、TICAの議事録(和訳)を米TICA本部が作成したものだと事実認定されましたが、米TICA本部が和訳を作成するはずなどないことはみなさんがよくご存知のはずです。

問題となった議事録(和訳)は歴代Asia DirectorのO氏が翻訳事務所に和訳を依頼し、その翻訳物を当時のTICA Asia Region公式サイト管理者がアップしたものです。

歴代Asia DirectorのO氏が当時のTICA Asia Region公式サイト管理者に命じて(指示して)掲載させたわけですから、今なお掲載し続けている全ての責任はO氏になることは疑う余地がありません。

【2013年4月29日アクトショーで「ルール違反」はなかった】

控訴審判決では、2013年4月29日アクトショーで「ルール違反」はなかったことが事実認定されるかどうかも大きな焦点のひとつとなるでしょう。

東京地裁民事50部による第1審「判決」は、あたかも「ルール違反」があったかのような前提で導かれたものでしたが、「ルール違反」はなかったことが事実認定されれば「判決」内容は大きく変わるはずです。

万が一、「判決」の結論が変わらないとしても、正しい事実認定をしてもらうことは、アクトにとって大きな価値があり、これ以上の虐めや嫌がらせ、名誉毀損につながる言動に対する抑止力になるだろうと期待しています。

※「歴代Asia Directorによる名誉毀損&嫌がらせ裁判:控訴理由書」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で31日、新たに6万0383人の感染が確認されました。前週比1.4倍に増え、月曜日として6万人を超えるのは初めてです。

東京都で31日、新たに月曜日としては過去最多となる1万1751人の感染が確認されました。。前週比1.4倍に増え、1万人を超えるののは1週間連続。病床使用率は49.2%にまで上昇しています。

埼玉県で31日、新たに3611人の感染が確認されました。前週比1.1倍に増えています。

神奈川県で31日、新たに7001人の感染が確認されました。前週比1.3倍に増えています。

千葉県で31日新たに3344人の感染が確認されました。前週比1.2倍に増え、3000人を超えるのは5日連続です。

大阪府で31日、新たに月曜日としては過去最多となる6243人の感染が確認されました。前週比1.3倍に増えています。

愛知県で31日、新たに月曜日としては過去最多となる3982人の感染が確認されました。前週比1.6倍に増えています。

福岡県で31日、新たに2914人(うち福岡市1059人、北九州市401人)の感染が確認されました。前週比1.4倍に増えています。

北海道で31日、新たに2266(うち札幌市1114人)の感染が確認されました。前週比1.4倍に増えています。

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