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2022年1月 2日 (日)

今年はAsia East Region Director選挙の年㊥

アクトや私に対しては常々、「批判ばかりしている」とか「枝葉末節に拘り揚げ足取りばかりしている」とかのバッシングに陰に陽に遭っているわけですが、特に歴代アジアディレクターにおいてそうした恨みつらみが強いように感じます。

【批判されるようなことをしているからに過ぎない】

正当な理由、合理的根拠があってのことならいいのですが、自分たちの過失や瑕疵を棚に上げ、何を以て「枝葉末節」というのかも明らかにせず、一方的にバッシングするのはハラスメントの典型例と言わざるを得ません。

そう言えば昨年12月、平野啓一郎氏がTwitterで、「野党は批判ばかり」という声に対して「批判していたのはこれだけのどうしよもない腐敗があったからだ」反論していましたが、小さな趣味の世界もまさに同じこと。

どうしようもない差別や依怙贔屓、目に余る組織風土の腐敗があったからに他なりません。

【猫の団体なのに「猫種」を「犬種」と訳されては…】

誤訳にも許容範囲というものがあって、猫の団体なのに恥ずかしげもなく平然と「犬種」と訳されては呆れ果ててしまいます。

犬のブリーダーが猫の繁殖にどれだけ進出して来ようが、TICAはあくまで猫の団体なわけですから、逆立ちしても「犬種」という和訳はあり得ません。

これを「枝葉末節」というメンバーがいるなら、そのメンバーの感覚も常軌を逸していると思ってしまいます。

【批判を批判としてしっかり受け止められるリーダー】

批判されないに越したことはありませんが、それより大切なのは批判された場合に批判は批判としてしっかり受け止め、反省するところは反省し、謝罪すべきは謝罪する姿勢でしょう。

歴代のTICA Asia Region Directorは「批判」と「非難」の区別すらせず(できず)、「批判」されると反省するどころか逆上して逆恨みし、排除しようとする始末です。

次のAsia East Region Directorは、聞く耳を持ち、 「批判」と「非難」の違いをしっかり区別でき、批判は批判として受け止め、反省すべきは反省することの重要性を自覚し、実行できるメンバーでなければなりません。

※「歴代Asia Directorによる名誉毀損&嫌がらせ裁判:控訴理由書」は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で1日、新たに535人の感染が確認されました。500人を超えるのは3日連続です。

東京都で1日、新たに79人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ2.1倍に増え、2日連続で70人を上回っています。

埼玉県で1日、新たに14人の感染が確認されました。

神奈川県で1日、新たに20人の感染が確認されました。

千葉県で1日新たに13人の感染が確認されました。

大阪府で1日、新たに70人の感染が確認されました。

愛知県で1日、新たに14人の感染が確認されました。

福岡県で1日、新たに18人(うち福岡市10人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で1日、新たに23(うち札幌市15人)の感染が確認されました。

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