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2021年10月25日 (月)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑧(前半)

きょうのテーマは、歴代アジアディレクターであったO氏の行為に「公私混同」があったことを〝告発〟する主張を綴った下記の3本のブログについてO氏は問題視しました。

①「記事17」2015年9月28日 (月)今度は”公私混同”疑惑発覚(1)

②「記事18」2015年10月 1日 (木)今度は”公私混同”疑惑発覚(4)

③「記事21」2015年10月16日 (金)「DIRECTORを任せることは出来ません」

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

アジアリジョンとして配る郵送物に、ディレクターがオーナーを務める自分のクラブの「ショーフライヤー」を一緒に入れていたのです。もちろん、リジョンディレクターが自費でまかなったのであれば問題ありません。しかし、リジョン経費で郵送しておきながら、自分のクラブの「ショーフライヤー」も一緒に郵送していたのなら、明らかに「公私混同」です。単に”公私”の区別が出来ないのか、あるいはもともとリジョン会計もクラブ会計も”どんぶり勘定”だから自然にそうなってしまったのか…。

リジョンの”私物化”、クラブの”私物化”、ショーの”私物化”--。その延長線上に、不当な「出陳拒否」が起きたのではなかったのでしょうか…。私は”公私”の区別がしっかり出来ていれば起きなかったと思っています。TICAのオールブリードジャッジによる”公私混同”とその行く着く先の”私物化”は決して許されるものではありません。

このディレクターがしたことは、特定の猫や出陳者を差別する「出陳拒否」であり、今や東京地裁で争われる事態にまで発展しているのです。

※この「書面」で出てくる原告はO氏、被告は私です。
Aah01
(この項続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で24日、新たに234人の感染が確認されました。

東京都で24日、新たに今年最少となる19人の感染が確認されました。20人を下回るのは昨年6月17日以来。前週の日曜日に比べ52.5%減り、8日連続で50人を下回っています。

埼玉県で24日、新たに今年最少となる6人の感染が確認されました。

神奈川県で24日、新たに11人の感染が確認されました。

千葉県で24日新たに今年最少となる2人の感染が確認されました。

大阪府で24日、新たに38人の感染が確認されました。

愛知県で24日、新たに16人の感染が確認されました。

福岡県で24日、新たに4人(うち福岡市2 人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で24日、新たに18(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

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