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2021年10月

2021年10月31日 (日)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑬

歴代アジアディレクターのO氏はアクトのブログが「名誉毀損だ」と訴えを起こしたわけですが、東京地裁の判決では40本のうち39本について訴えが退けられました。

残る1本は29日にご紹介した「記事31」2016年7月13日(水)「翻訳料」の”横領”疑惑発覚?というものですが、これについては東京高裁に控訴しました。

「控訴理由書」を提出後、改めてこのブログで私の主張を明らかにしたいと思います。

ちなみに最近の「デイリー新潮」(28日5:56配信)に、「山口環境大臣に“秘書の給与ピンハネ”疑惑が 『毎月5万円か10万円を戻せと要求された』」という記事が載りましたが、これも二重引用符(“”)を使ったものであり、あくまで「疑惑」であって、この記事が「ピンハネ」したと断定したものでないことは誰もが理解するところかと思います。

この「書面」で出てくる「原告」はO氏、「被告」は私です。

Photo_20211028101001
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で30日、新たに285人の感染が確認されました。14日連続で500人を下回っています。

東京都で30日、新たに23人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ28.1%減り、14日連続で50人を下回っています。

埼玉県で30日、新たに13人の感染が確認されました。

神奈川県で30日、新たに7人の感染が確認されました。

千葉県で30日新たに13人の感染が確認されました。

大阪府で30日、新たに49人の感染が確認されました。

愛知県で30日、新たに16人の感染が確認されました。

福岡県で30日、新たに17人(うち福岡市13人、北九州市1人)の感染が確認されました。

北海道で30日、新たに8(うち札幌市2人)の感染が確認されました。

2021年10月30日 (土)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑫

歴代アジアディレクターであったO氏が様々な場面で「事実無根」のことを報告したり書いたりしたことを指摘したわけですが、O氏は下記のブログを問題視しました。

①「記事38」2016年12月7日(水)TICAアジア、この3年を振り返ると…(6)

私はこのブログで以下のことを書きました。(※「現在のディレクターとセクレタリー」とあるのは、あくまで当時…ということであり、O氏とK氏のことです)

「事実無根あるいは事実無根と思われるようなことでも、あたかもそうであったかのように話す--」「これも現在のアジアディレクターとセクレタリーの”常套手段”でしょう」「ディレクターやセクレタリーはそれなりの責任ある立場なわけですから、何かを伝える際は正しい言葉で正確に伝えるべきではないでしょうか」--

特にこの「書面」ではTICAの「Minutes(議事録)」とその翻訳について取り上げていますが、下記の画像(赤の下線は私が付記しました)にもあるように、O氏と当時のアジアリジョン公式サイト管理者は「「Minutes(議事録)」で削除された部分を掲載し続けたのです。

Photo_20211028092901
良識と常識あるディレクターであれば、TICAのBoardが「Minutes(議事録)」から削除したならば、それに合わせてすぐに翻訳からも削除すべきですが、それをせず晒し続けたのはアクトクラブ員に対する悪質なハラスメント(嫌がらせ)であると私は思っています。

この「書面」で出てくる「原告」はO氏、「被告」は私です。
Photo_20211028093001
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で29日、新たに293人の感染が確認されました。

東京都で29日、新たに24人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ33.3%減り、13日連続で50人を下回っています。

埼玉県で29日、新たに12人の感染が確認されました。

神奈川県で29日、新たに8人の感染が確認されました。

千葉県で29日新たに7人の感染が確認されました。

大阪府で29日、新たに52人の感染が確認されました。

愛知県で29日、新たに21人の感染が確認されました。

福岡県で29日、新たに12人(うち福岡市3人、北九州市3人)の感染が確認されました。

北海道で29日、新たに8(うち札幌市1人)の感染が確認されました。

2021年10月29日 (金)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑪

歴代アジアディレクターであったO氏が「アジアリジョンの会計報告」で、TICA Board MeetingのAgenda(議案)とMinutes(議事録)の「翻訳料」を計上しておきながら、そこに記載されていたAgenda(議案)とMinutes(議事録)の翻訳がリジョン公式サイトにアップされなかった問題--。

「TICA TREND」のJune/July2016 vol.37, No 4を改めてご覧いただければ一目瞭然ですが、支払い項目のところに「wintermeeting」の「agenda&minutes translate」として6万円、その2つ下に「springmeeting」の「agenda&minutes translate」としてやはり6万円が計上されています。

しかし、この当時のことを思い起こしてみてもらえれば分かりますが、リジョンサイトにこれら全ての翻訳は掲載されず、今なお掲載されていないのです。

下記のブログで私はこのことを糾弾したわけですが、O氏は問題視し訴えたわけです。

①「記事31」2016年7月13日(水)「翻訳料」の”横領”疑惑発覚?

このブログのタイトルにもあるように、私はO氏が横領したなどと決め付けたわけではありません。

「横領」という言葉の意味そのものではないけれどそのような疑いがあることを表現するために二重引用符(””)を付け、「疑惑」にすぎないことを示し、さらにそうした疑惑が発覚した可能性があることを伝えるために「発覚?」と疑問符まで用いて表現したわけです。

裁判を通じて、O氏は実際の翻訳物を提出しなかったほか、翻訳家に支払った証拠となる領収書も提出することはありませんでした。

このブログでも書きましたが、もし「自分のためだけに翻訳を利用したのであれば、アジアリジョンの会計からではなく、個人の”財布”から翻訳料を支払うべき」であったと言えます。

この「書面」で出てくる「原告」はO氏、「被告」は私です。
Photo_20211026145101
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で28日、新たに275人の感染が確認されました。

東京都で28日、新たに21人の感染が確認されました。前週の木曜日に比べ41.7%減り、12日連続で50人を下回っています。

埼玉県で28日、新たに15人の感染が確認されました。

神奈川県で28日、新たに16人の感染が確認されました。

千葉県で28日新たに10人の感染が確認されました。

大阪府で28日、新たに61人の感染が確認されました。前週の木曜日に比べ45.2%増えていめす。

愛知県で28日、新たに23人の感染が確認されました。

福岡県で28日、新たに5人(うち福岡市2人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で28日、新たに5(うち札幌市1人)の感染が確認されました。

2021年10月28日 (木)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑩

歴代アジアディレクターであったO氏がオーナーのクラブのショーにおいて、1人の見学者が〝吊し上げ〟られた挙げ句、警察に通報されて警察官がショー会場に来るという前代未聞の出来事がありました。

その時の様子は一部始終を録画したDVDが存在したため、参加しなかった私もつぶさに状況を確認することができたわけですが、趣味の世界の出来事というには壮絶で悲惨、悪辣極まるものであったと衝撃を受けました。

下記のブログで私はその時のことに触れたわけですが、O氏は問題視し訴えたわけです。

①「記事30」2016年5月1日(日)猫界における「プロ意識」について考える(14)

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

「一人の見学者を巡って会場内でトラブルが起こり、警察沙汰になったこともありました」「TICA全体としては「開催するすべてのキャットショーは一般の方も入場し見学することができる」かもしれませんが、少なくともTICAアジアでは、このアジアディレクターの意に沿わない人物はたとえ一般の人であろうと容赦なく差別され、締め出されるのです」「そこには『プロ意識』など微塵もありません」「『プロ』としての矜持などとは遠くかけ離れた、自己本位の身勝手な感情剝き出しの集団の姿しかありません」--

一部誤記がありますが、この「書面」で出てくる「原告」はO氏、「被告」は私です。
Photo_20211026143101
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で27日、新たに312人の感染が確認されました。

東京都で27日、新たに36人の感染が確認されました。前週の水曜日に比べ12.2%減り、11日連続で50人を下回っています。

埼玉県で27日、新たに15人の感染が確認されました。

神奈川県で27日、新たに15人の感染が確認されました。

千葉県で27日新たに8人の感染が確認されました。

大阪府で27日、新たに66人の感染が確認されました。

愛知県で27日、新たに20人の感染が確認されました。

福岡県で27日、新たに9人(うち福岡市4人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で27日、新たに9(うち札幌市5人)の感染が確認されました。

2021年10月27日 (水)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑨

歴代アジアディレクターであったO氏がオーナーのクラブにおいて数々のTICAのルール違反があったことはみなさんも良くご存知のことかと思いますが、O氏は下記のブログを問題視しました。

①「記事26」2016年4月6日(水)猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(9)

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

「ルール違反など枚挙にいとまがなく、あるショーではアジアディレクターであるクラブオーナー自らがクラブ員の猫をエントリーして、その猫を自ら審査し、ベストを付けたことまであったからです」「実際にTICAアジアで起きていることは、『TICAの規程に違反しても』→『証拠さえ掴まれなければ』→『ペナルティーが科されてしまうことはなく』→『違反し放題』だということなのです」--

この「書面」で出てくる「原告」はO氏、「被告」は私です。
I01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で26日、新たに人の感染が確認されました。

東京都で26日、新たに29人の感染が確認されました。前週の火曜日に比べ16.3%減り、10日連続で50人を下回っています。

埼玉県で26日、新たに人の感染が確認されました。

神奈川県で26日、新たに人の感染が確認されました。

千葉県で26日新たに11人の感染が確認されました。

大阪府で26日、新たに51人の感染が確認されました。

愛知県で26日、新たに35人の感染が確認されました。

福岡県で26日、新たに1人(うち福岡市1人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で26日、新たに13(うち札幌市5人)の感染が確認されました。

2021年10月26日 (火)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑧(後半)

歴代アジアディレクターであったO氏の行為に「公私混同」があったことを〝告発〟する主張を綴った下記の3本のブログについての続きです。

①「記事17」2015年9月28日 (月)今度は”公私混同”疑惑発覚(1)

②「記事18」2015年10月 1日 (木)今度は”公私混同”疑惑発覚(4)

③「記事21」2015年10月16日 (金)「DIRECTORを任せることは出来ません」

この「書面」で出てくる原告はO氏、被告は私になります。
Bh01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で25日、新たに153人の感染が確認されました。

東京都で25日、新たに今年最少を更新する17人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ41.4%減り、9日連続で50人を下回っています。

埼玉県で25日、新たに3人の感染が確認されました。

神奈川県で25日、新たに今年最少となる7人の感染が確認されました。

千葉県で25日新たに3人の感染が確認されました。

大阪府で25日、新たに今年最少となる26人の感染が確認されました。

愛知県で25日、新たに9人の感染が確認されました。10人を下回るのは231日ぶりです。

福岡県で25日、新たに8人(うち福岡市4人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で25日、新たに1(うち札幌市1人)の感染が確認されました。

2021年10月25日 (月)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑧(前半)

きょうのテーマは、歴代アジアディレクターであったO氏の行為に「公私混同」があったことを〝告発〟する主張を綴った下記の3本のブログについてO氏は問題視しました。

①「記事17」2015年9月28日 (月)今度は”公私混同”疑惑発覚(1)

②「記事18」2015年10月 1日 (木)今度は”公私混同”疑惑発覚(4)

③「記事21」2015年10月16日 (金)「DIRECTORを任せることは出来ません」

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

アジアリジョンとして配る郵送物に、ディレクターがオーナーを務める自分のクラブの「ショーフライヤー」を一緒に入れていたのです。もちろん、リジョンディレクターが自費でまかなったのであれば問題ありません。しかし、リジョン経費で郵送しておきながら、自分のクラブの「ショーフライヤー」も一緒に郵送していたのなら、明らかに「公私混同」です。単に”公私”の区別が出来ないのか、あるいはもともとリジョン会計もクラブ会計も”どんぶり勘定”だから自然にそうなってしまったのか…。

リジョンの”私物化”、クラブの”私物化”、ショーの”私物化”--。その延長線上に、不当な「出陳拒否」が起きたのではなかったのでしょうか…。私は”公私”の区別がしっかり出来ていれば起きなかったと思っています。TICAのオールブリードジャッジによる”公私混同”とその行く着く先の”私物化”は決して許されるものではありません。

このディレクターがしたことは、特定の猫や出陳者を差別する「出陳拒否」であり、今や東京地裁で争われる事態にまで発展しているのです。

※この「書面」で出てくる原告はO氏、被告は私です。
Aah01
(この項続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で24日、新たに234人の感染が確認されました。

東京都で24日、新たに今年最少となる19人の感染が確認されました。20人を下回るのは昨年6月17日以来。前週の日曜日に比べ52.5%減り、8日連続で50人を下回っています。

埼玉県で24日、新たに今年最少となる6人の感染が確認されました。

神奈川県で24日、新たに11人の感染が確認されました。

千葉県で24日新たに今年最少となる2人の感染が確認されました。

大阪府で24日、新たに38人の感染が確認されました。

愛知県で24日、新たに16人の感染が確認されました。

福岡県で24日、新たに4人(うち福岡市2 人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で24日、新たに18(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月24日 (日)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑦

きょうのテーマは、歴代アジアディレクターであったO氏の行為が「パワハラ」に当たるとの主張を綴った下記の3本のブログについてO氏は問題視しました。

①「記事10」2015年8月12日 (水)戦後70年に関連して思う(5)

②「記事16」2015年9月25日 (金)「日本という国が受けたダメージ」

③「記事24」2016年1月11日 (月)「出陳拒否」裁判、和解に向け前進か?(8)

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

私とアクト、そしてアクトのショーに対するパワハラまがいの誹謗中傷の数々についても、いまだに加害者側からの謝罪はありません。

TICAのオールブリードジャッジであり、ディレクターである人物が裁判で訴えられ、「謝罪する」事態になったことこそ、「日本という国が受けたダメージは多大なものがある」のではないでしょうか…。しかも、TICAのショールールを自分勝手に解釈して悪用し、「出陳拒否」を通じてTICAのアワードポイント/ランキングを不正操作したわけですから、悪質と言わざるを得ません。

「言うことを聞かない仲間を村八分にする」ための”いじめ”であり、「仲間内から締め出す」ための”いじめ”であり、いじめっ子姉妹がいて、それに唯々諾々と従う”子分”がいて、”いじめ”に見て無ぬふりをする多数の傍観者がいる--というお定まりの構図でした。

これらが「名誉毀損」に当たらないとする私(被告側)の主張は下記の「書面」に書いてあるとおりです。(ちなみに「原告」となっているのがO氏です)
F01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で23日、新たに285人の感染が確認されました。

東京都で23日、新たに32人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ51.5%減り、15日連続で100人を下回り、62日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で23日、新たに18人の感染が確認されました。

神奈川県で23日、新たに9人の感染が確認されました。

千葉県で23日新たに13人の感染が確認されました。

大阪府で23日、新たに46人の感染が確認されました。

愛知県で23日、新たに31人の感染が確認されました。

福岡県で23日、新たに8人(うち福岡市5人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で23日、新たに5(うち札幌市3人)の感染が確認されました。

2021年10月23日 (土)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑥

きょうのテーマは、「出陳拒否」に関連したことについてであり、TICA歴代アジアディレクターのO氏は、下記の18本に及ぶブログを問題視しました。

しかし、みなさんもご存知のとおり、O氏がオーナーのクラブのショーにおける3回の「出陳拒否」については、全てO氏が深謝し、解決金を支払ったわけです。

「出陳拒否」が理不尽で不当であったことは揺るぎようのない事実であるはずですが、O氏は違うようです。

①「記事5」2015年7月18日 (土)此の期に及んでなお(3)

②「記事7」2015年7月22日 (水)「他山の石」とすべき東芝事件(1)

③「記事9」2015年8月 8日 (土)戦後70年に関連して思う(1)

④「記事11」2015年8月28日 (金)波紋広げる”裁判悪玉論”発言(1)

⑤「記事12」2015年8月30日 (日)波紋広げる”裁判悪玉論”発言(3)

⑥「記事13」2015年9月 3日 (木)「悪いのは誰か?」ここでも”議論のすり替え”

⑦「記事14」2015年9月16日 (水)被告側、「謝罪する」と明言!!

⑧「記事15」2015年9月17日 (木)「呆れるほかない…」とはまさにこの事?

⑨「記事18」2015年10月 1日 (木)今度は”公私混同”疑惑発覚(4)

⑩「記事19」2015年10月 5日 (月)「不作」発言のもうひとつの側面

⑪「記事20」2015年10月14日 (水)「日本を立て直す」ってこういうこと?

⑫「記事23」2016年1月 8日 (金)「出陳拒否」裁判、和解に向け前進か?(5)

⑬「記事24」2016年1月11日 (月)「出陳拒否」裁判、和解に向け前進か?(8)

⑭「記事27」2016年4月17日 (日)猫界における「プロ意識」について考える(1)

⑮「記事30」2016年5月 1日 (日)猫界における「プロ意識」について考える(14)

⑯「記事32」2016年8月29日 (月)「正しい」か、「正しくないか」しかない(1)

⑰「記事36」2016年9月30日 (金)「出陳拒否」裁判、第19回期日は10月3日

⑱「記事40」2016年12月28日 (水)「出陳拒否」裁判、証人尋問で何が明らかになったか(10)
E01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で22日、新たに今年2番目に少ない325人の感染が確認されました。13県で新規感染者は0人でした。

東京都で22日、新たに今年最少となる26人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ54.4%減り、14日連続で100人を下回り、61日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で22日、新たに17人の感染が確認されました。

神奈川県で22日、新たに24人の感染が確認されました。

千葉県で22日新たに今年最少となる5人の感染が確認されました。

大阪府で22日、新たに51人の感染が確認されました。

愛知県で22日、新たに36人の感染が確認されました。前の週の同じ曜日より4人増えました。

福岡県で22日、新たに8人(うち福岡市3人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で22日、新たに15(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月22日 (金)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編⑤

きょうのテーマは、2015年4月25~26日に静岡市での〝動物虐待〟まがいのショーについてであり、TICA歴代アジアディレクターのO氏は、下記の4つのブログを問題視しました。

①「記事6」2015年7月20日 (月)此の期に及んでなお(4)

②「記事20」2015年10月14日 (水)「日本を立て直す」ってこういうこと?

③「記事22」2015年10月26日 (月)〝不都合な真実〟が示す残念な「現実」

④「記事27」2016年4月17日 (日)猫界における「プロ意識」について考える(1)

上記のブログで私が書いたことは以下の通りです。

被告側の主張が正しいとするなら、”動物虐待”まがいの行為をしても、猫の名前のラベルが貼ったキャリーをリング内に持ち込んでも、猫を床から出し入れしても、小さなキャリーを審査ケージ代わりに使っても、それらは「公正かつ厳格なショー運営」の範疇に入ると言うわけです。(※ここで言う「被告側」はO氏のことです)

現ディレクターにとって「日本を立て直す」ということは、不当な「出陳拒否」により特定の猫・出陳者を排除することだったのでしょうか?”動物虐待”まがいのショーを開催してTICA本部から処分を受けることだったのでしょうか? これでは「立て直す」どころか、逆にTICAアジアの評判を落とし、”破壊”しているに過ぎません。(※ここで言う「現ディレクター」は当時の「現ディレクター」であり、O氏のことになります)

TICAアジアにおける日本人ジャッジは18人--。この半数のジャッジが4月の静岡における”動物虐待”まがいのショーに参加し、ジャッジング・アドミニストレーターから何らかの”指導”や”注意”を受けたことになります。

そもそも、このインタビューが掲載された半年前の2015年4月25~26日には、アジアディレクターが実質的なオーナーのクラブにおいて、”動物虐待”まがいの行為があり、その年の9月のボードで「1000ドルの罰金」と「1カ月のショー禁止処分」が科せられていました。(※「このインタビュー」とは2015年10月16日にアップされた「ペトハピ」というサイトの「猫の血統を考える」というテーマのものです)

これらが「名誉毀」に当たらないとする私(被告側)の主張は下記の「書面」に書いてあるとおりです。(ちなみに「原告」となっているのがO氏です)
D01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で21日、新たに340人の感染が確認されました。

東京都で21日、新たに36人の感染が確認されました。前週の木曜日に比べ41.9%減り、13日連続で100人を下回り、60日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で21日、新たに11人の感染が確認されました。

神奈川県で21日、新たに39人の感染が確認されました。

千葉県で21日新たに21人の感染が確認されました。

大阪府で21日、新たに42人の感染が確認されました。

愛知県で21日、新たに22人の感染が確認されました。

福岡県で21日、新たに11人(うち福岡市1人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で21日、新たに11(うち札幌市8人)の感染が確認されました。

2021年10月21日 (木)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編④

きょうのテーマは「TICA Board への虚偽報告」であり、TICA歴代アジアディレクターのO氏は、下記の2つのブログを問題視し、訴えを起こしました。

①「記事4」2015年7月16日(木)此の期に及んでなお(2)

②「記事35」2016年9月29日(木)今、必要なのは本来の意味での「つなぎ役」

確かに私は①のブログにおいて、「私には現アジアディレクターが自分の都合のいいように事実を捻じ曲げて虚偽報告を次々とボードに上げたのだろうと思わざるを得ないのです」と書き、②において「アジアディレクターを通じてTICAのボードに伝えられることと言えば、特定のメンバーやクラブを陥れるための虚偽報告ぐらいと言っても過言ではないでしょう」と書きました。

TICA歴代アジアディレクターのO氏による、TICA Board への「虚偽報告」はあったのか、なかったのか--。

私(被告側)の主張は「書面」に書いてあるとおりです。(ちなみに「原告」となっているのがO氏です)
C01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

====================================

【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で20日、新たに391人の感染が確認されました。

東京都で20日、新たに41人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ43.1%減り、12日連続で100人を下回り、59日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で20日、新たに13人の感染が確認されました。

神奈川県で20日、新たに16人の感染が確認されました。

千葉県で20日、新たに13人の感染が確認されました。20人を下回るのは7日連続です。

大阪府で20日、新たに73人の感染が確認されました。東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で20日、新たに26人の感染が確認されました。

福岡県で20日、新たに15人(うち福岡市3人、北九州市1人)の感染が確認されました。

北海道で20日、新たに14(うち札幌市6人)の感染が確認されました。

2021年10月20日 (水)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編③

きょうから個別のブログ記事を巡る私(被告側)の主張に入ります。

下記の「準備書面」で出てくる「記事3」とは2015年7月15日(水)のブログ「此の期に及んでなお(1)」であり、これをもう一度読んでいただき、その後で「準備書面」をお読みいただけると、より分かりやすくなるかと思います。

ちなみに当時の上記ブログで「被告」とあるのはO氏であり、O氏が2013年のTICAアジアディレクター選挙において、正式な立候補の手続きを取らず、立候補していないのに「立候補して当選した」と裁判で主張し続けたことは大いに問題であると指摘したものでした。

選挙制度はメンバー全員において正しく理解されて初めて健全に機能するのであって、正式に立候補の手続きを取らず、立候補に伴う費用を負担もしないで、あたかも立候補したかのように喧伝することが民主主義を毀損することは明白です。

また、「Write-in」は、立候補の仕組みとしてあるのではなく、立候補者以外にも投票できるようにするためのものであり、いわば投票権者のための仕組みである点を決して忘れてはなりません。
B01
(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で19日、新たに373人の感染が確認されました。

東京都で19日、新たに36人の感染が確認されました。前週の火曜日に比べ53.2%減り、11日連続で100人を下回り、58日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で19日、新たに17人の感染が確認されました。

神奈川県で19日、新たに10人の感染が確認されました。

千葉県で19日、新たに12人の感染が確認されました。

大阪府で19日、新たに83人の感染が確認されました。東京都の2.3倍の新規感染者数となっています。

愛知県で19日、新たに15人の感染が確認されました。

福岡県で19日、新たに10人(うち福岡市4人、北九州市1人)の感染が確認されました。

北海道で19日、新たに12(うち札幌市6人)の感染が確認されました。

2021年10月19日 (火)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編②

さて、ひとくちに「名誉毀損」と言っても、裁判においては「名誉毀損」が認められる場合と認められない場合がしっかり区分けされています。

みなさんから見れば明らかに名誉を毀損している発言よね…と思えても、次の3つの要件を満たせば、「名誉毀損」とはなりません。(=「阻却事由」に当たるというものです)

①事実の公共性

②目的の公益性

③真実性の証明(真実であった、あるいは核心部分において真実であったと信じるに足る相当性があった)

したがって、「名誉毀損」で訴えた側は、上記①~③の要件を満たしていないので「阻却」されることはない(=「名誉毀損」に当たる)と主張し、訴えられた側は上記①~③の要件をいずれも満たしているので「阻却される」(=「名誉毀損」に当たらない)と主張することになります。

アクトブログ編について言えば、TICA歴代アジアディレクターのO氏が前者、私が後者であり、TICA歴代アジアディレクターであったO氏とT氏による私とアクトクラブ員に対する「名誉毀損」裁判では、私とアクトクラブ員が前者の立場、O氏とT氏が後者の立場でした。

きょうご紹介する部分は、上記①と②についての私の主張ということになります。

02
(続く)

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で18日、新たに232人の感染が確認されました。

東京都で18日、新たに今年最少を更新する29人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ40.8%減り、10日連続で100人を下回り、57日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で18日、新たに14人の感染が確認されました。

神奈川県で18日、新たに23人の感染が確認されました。

千葉県で18日、新たに今年最少を更新する6人の感染が確認されました。

大阪府で18日、新たに29人の感染が確認されました。

愛知県で18日、新たに10人の感染が確認されました。

福岡県で18日、新たに8人(うち福岡市1人、北九州市3人)の感染が確認されました。1ケタになるのは329日ぶりです。

北海道で18日、新たに11(うち札幌市11人)の感染が確認されました。

2021年10月18日 (月)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~アクトブログ編①

歴代のTICA Asia Region(現TICA Asia East Region)DirectorであったO氏とT氏による私やアクトクラブ員に対する名誉毀損&嫌がらせ裁判の私たち原告側の「最終準備書面」は9月18日(土)〜10月7日(木)に紹介してきましたが、きょうからO氏が私を名誉毀損で訴えた裁判の被告側「最終準備書面」(今度は立場が変わり私が被告となります)を公開します。

O氏は40本に及ぶアクトブログの投稿について、名誉毀損されたとして訴えを起こしたわけですが、それをテーマ別に15項目に分けたのが、今回ご紹介する「最終準備書面」の冒頭部分になります。

ちなみにこの裁判の原告はO氏ひとり、被告は私ひとりです。
A01
(続く)

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で17日、新たに428人の感染が確認されました。11県で新規感染者は0人でした。

東京都で17日、新たに40人の感染が確認されました。前週の日曜日に比べ33.3%減り、9日連続で100人を下回り、56日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で17日、新たに19人の感染が確認されました。

神奈川県で17日、新たに37人の感染が確認されました。

千葉県で17日、新たに17人の感染が確認されました。

大阪府で17日、新たに71人の感染が確認されましたきょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で17日、新たに29人の感染が確認されました。

福岡県で17日、新たに14人(うち福岡市3人、北九州市6人)の感染が確認されました。

北海道で17日、新たに38(うち札幌市17人)の感染が確認されました。

2021年10月17日 (日)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編⑨

私としては〝未来志向〟の解決金として、形だけでも出すことで「和解」が成立し、永続的な解決が見込めるなら、それはそれで意義のあることだと思いました。

【「出陳拒否」裁判で得た解決金そっくり〝お返し〟も】

その意味では、歴代アジアディレクターであったO氏とその実姉から支払ってもらった「出陳拒否」裁判(合計3回の「出陳拒否」)の解決金をそっくり〝お返し〟しても構わないということを、こちらの代理人を通じて裁判所に伝えました。

トータルでのお金のやり取りがイーブンであれば、O氏も〝被害者意識〟を持つことなく納得し、禍根を残すこともないのではないかと考えたわけです。

しかし、歴代アジアディレクターのO氏とT氏は〝倍返し〟〝10倍返し〟ならぬ、「30万円」を要求してきたわけですから、私が「〝法外〟な要求…」と思ってもあながち誇張でないことはお分かりいただけるかと思います。

【「出陳拒否」裁判も含めトータルの解決を目指したが】

私たちとしては、「出陳拒否」裁判も含めたトータルでの〝未来志向〟の解決を目指したわけですが、残念ながらその思いは伝わりませんでした。

「出陳拒否」裁判の「解決金」に関し、僅かな金額で「和解」に応じたのは、カネ目的ではないことを暗に相手方に示したつもりであり、そうしたことが良い影響としてつながるかと思いましたが、こちらの買い被りだったようです。

〝未来志向〟の永続的な解決より目先のカネを選ばれてはたまりませんが、日本では昔から「花より団子」とも言いますし、実利を重視したと受け止めなければならないのかもしれません。

【最後までなぜ「20万円」「30万円」にこだわった?】

歴代アジアディレクター2人がなぜ、30万円とか20万円にこだわったのか、疑問は疑問のまま残りました。

どれだけ〝未来志向〟を訴えても、こちらが絶対に受け入れられないであろう金額のラインギリギリをそのように読んだのか。

あるいは本当に30万円とか20万円もらえれば大満足だったのか。

心の深淵までは分かりませんが、歴代アジアディレクター2人には話し合いにより永続的な解決に導こうという気持ちは微塵もなかったと、私には映りました。

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で16日、新たに505人の感染が確認されました。

東京都で16日、新たに66人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ19.5%減り、8日連続で100人を下回り、55日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で16日、新たに22人の感染が確認されました。

神奈川県で16日、新たに36人の感染が確認されました。

千葉県で16日、新たに9人の感染が確認されました。1ケタになるのは昨年7月6日以来です。

大阪府で16日、新たに78人の感染が確認されましたきょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で16日、新たに29人の感染が確認されました。

福岡県で16日、新たに21人(うち福岡市5人、北九州市5人)の感染が確認されました。50人を下回るのは20日連続です。

北海道で16日、新たに24(うち札幌市12人)の感染が確認されました。

2021年10月16日 (土)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編⑧

「和解」協議は、「和解」交渉とも言い換えられると思いますが、そうであるなら双方がそれなりの落とし所を考えながら交渉に臨むことが必要であり、それが大人の話し合いというものです。

【駄々を捏ねるかのような一方的な主張の押し付け】

しかし、歴代アジアディレクターのO氏とT氏が「和解」交渉に臨む姿勢は、私にはまるで子どもが駄々を捏ねるかのような一方的な主張の押し付けにしか感じられませんでした。

もちろん間に代理人が入っていますから、歴代アジアディレクター2人の思惑とは別に、敢えてそうした裁判戦術を取った可能性もなくはありません。

それに比べれば、第3のクラブのエントリークラークであった別のT氏の場合、何度か裁判所に足を運び、裁判官と話したわけですから、その点は評価されて然るべきなのでしょう。

【アクトブログの削除を求めることもなく…】

特にO氏に関して一番不可解なのは、あれだけアクトのブログに文句を付けておきながら、ブログの削除を求めることをしなかった点です。

訴えの中でもしませんでしたし、「和解」交渉の中で持ち出すことができたにもかかわらず、削除を求めることはありませんでした。

今回の「和解」交渉は2つの裁判の合体でしたから、歴代アジアディレクターのT氏にとってもブログの削除を求め得る立場でしたが、やはり削除を求めては来ませんでした。

【過去はこれ以上書かせない選択肢もあったが…】

歴代アジアディレクター2人にとっては、私に対し、アクトのブログで過ぎ去ってしまった過去の〝事件〟や出来事について改めて書かないようにするとの要求を出すこともできたはずですが、そうした要求もしてきませんでした。

削除も求めない、何を書いて何を書かないで欲しいという要求もなく、最終的に要求が来たのはカネだけでしたから、金銭以外の交渉は考えていなかった節もあります。

「カネが全て」という考え方を否定するわけではありませんが、TICAの歴代アジアディレクター(TICA Board Member)として、そしてTICAnのJudgeとして相応しいかどうか胸に手を当てて真剣に考えてほしいと思います。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で15日、新たに520人の感染が確認されました。

東京都で15日、新たに57人の感染が確認されました。前週の金曜日に比べ58.7%減り、7日連続で100人を下回り、54日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で15日、新たに26人の感染が確認されました。

神奈川県で15日、新たに今年最少と33人の感染が確認されました。

千葉県で15日、新たに今年最少となる18人の感染が確認されました。

大阪府で15日、新たに65人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で15日、新たに34人の感染が確認されました。

福岡県で15日、新たに16人(うち福岡市4人、北九州市3人)の感染が確認されました。

北海道で15日、新たに27(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月15日 (金)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編⑦

「和解」協議において、歴代アジアディレクターのO氏とT氏からカネを巡る要求しか出して来なかった以上、私たちが今後も闘い続けなければならない事情を理解していただけることかと思います。

【「和解」する気がなかったか、提案を思い付かなかったか】

最終的にどのような「和解」になるか落とし所は分からないにしても、そのプロセスで様々な提案を相手方にできるわけですから、そうした機会をみすみす逃すことはないと考えるのが普通ですが、歴代アジアディレクター2人は違ったようです。

私たちは常に、まずカネの問題は横に置いておくとして…といった視点で何をどうしていけば〝未来志向〟の永続的な解決が図れるかを考えてきました。

この視点を歴代アジアディレクター2人も持ち合わせ、双方が共有できれば、「和解」が成立した可能性もありました。

【「出陳拒否」裁判で少額の解決金で「和解」したのも…】

私たちが「出陳拒否」裁判において少額の解決金で「和解」に応じたのも、カネに執着や固執することなく、〝未来志向〟の永続的な解決を目指したからに他なりません。

しかし、歴代アジアディレクターのO氏とT氏の提示を見る限り、カネにこだわったとしか思えず、まずカネの問題は横に置いておくとして…といった視点を読み取ることはできませんでした。(※少なくとも私には読み取れませんでした)

〝未来志向〟の永続的な解決を解決に向けて何をどうしたいのか--TICAの歴代アジアディレクターでTICA Board Memberでもあった2人から何ひとつ出て来なかったということは、同じTICAメンバーのひとりとして実に恥ずかしい限りです。

【〝未来志向〟実現に主体的/能動的なかかわり不可欠】

〝未来志向〟の永続的な解決を、絵に描いた餅にしないためには、双方が主体的/能動的にかかわっていくという決意と覚悟が必要なことは言うまでもありません。

私たちは当然、主体的/能動的にかかわっていくという決意と覚悟を持って「和解」協議に臨みましたが、歴代アジアディレクター2人は全く違いました。

もし歴代アジアディレクター2人に主体的/能動的にかかわっていくという決意と覚悟があったなら、もっと多様な提案が出て来たでしょうし、代理人任せにせず、裁判所に出向いて直接、裁判官と話し合う選択肢もあったと考えられます。(※代理人任せにしてはいけないと言っているわけではありません。代理人を使いこなしていれば問題ないと言えます)

どうして歴代アジアディレクター2人は主体的/能動的にかかわっていくという姿勢を見せないのか--。

そこに、頑ななまでに反省することを拒みつづける頑迷固陋な心根を垣間見るような気がするのは私だけでしょうか…。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で14日、新たに619人の感染が確認されました。

東京都で14日、新たに62人の感染が確認されました。前週の木曜日に比べ56.6%減り、6日連続で100人を下回り、53日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で14日、新たに35人の感染が確認されました。

神奈川県で14日、新たに52人の感染が確認されました。

千葉県で14日、新たに19人の感染が確認されました。

大阪府で14日、新たに112人の感染が確認されました。唯一の3ケタで、きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で14日、新たに35人の感染が確認されました。

福岡県で14日、新たに25人(うち福岡市9人、北九州市0人)の感染が確認されました。

北海道で14日、新たに45(うち札幌市19人)の感染が確認されました。

2021年10月14日 (木)

【重要】10月15日、TICA Member投票スタート!

◆10月15日から今年のTICA Member 投票がスタートします!!

↓↓↓投票はこちらから↓↓↓(※まだ投票できません)
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ttps://tica.org/vote

◆ルール改正案の投票は全部で11あり、PDFファイルとしてまとめたものが米TICA本部サイトにアップされています。(下記サイトからダウンロードしてください)
https://www.tica.org/downloads/file/663-2021-membership-ballot-proposals

主なルール改正案の解説は10月2日(土)のブログ【TICAメンバー投票】TICA Annual Board Meetin議事録から、で紹介していますので参考にしていただければ幸いです。

なお、改めて投票にかけられるルール改正案のポイント解説をこのブログでしていきたいと思いますので、お待ちいただければと思います。

※「実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編」「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で13日、新たに729人の感染が確認されました。

東京都で13日、新たに72人の感染が確認されました。前週の水曜日に比べ51.7%減り、5日連続で100人を下回っています。

埼玉県で13日、新たに51人の感染が確認されました。

神奈川県で13日、新たに50人の感染が確認されました。

千葉県で13日、新たに36人の感染が確認されました。

大阪府で13日、新たに125人の感染が確認されました。全国で唯一の3ケタとなり、東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で13日、新たに40人の感染が確認されました。

福岡県で13日、新たに22人(うち福岡市12人、北九州市3人)の感染が確認されました。

北海道で13日、新たに21(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月13日 (水)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編⑥

歴代アジアディレクターのO氏とT氏が「和解」を拒み、「判決」に持ち込むことで何を狙い、何を明らかにしたかったのか--。

【「嫌がらせ」がなかったことには決してできない】

「和解」に応じていれば〝不都合な真実〟を突き付けられることもなかったのに…ということは、私たちが歴代アジアディレクターの2人を訴えた「名誉毀損&嫌がらせ」裁判についても言えます。

確かに請求は棄却されましたが、たとえば「嫌がらせ」に関して「判決」は、「社会通念上許容される限度を超える違法な嫌がらせに該当するということはできない」等の理由で退けられたに過ぎません。

TICAのディレクターとして、そしてTICAのJudgeとして、「社会通念上許容される限度を超える違法な嫌がらせに該当する」のでなければ、どんな虐めや嫌がらせでもしていいのか--という大きな問題が残ることになります。

【違法性を問われない小さな嫌がらせを続けることも可能】

もちろんこの「判決」を逆手に取って、「社会通念上許容される限度を超え」ない範囲で、違法性を問われないような小さな嫌がらせを執拗に積み重ねていくことも可能です。

ただ、先日も書きましたが、何年にも及ぶ裁判を通じて、「自分のしてきたことをしっかり見つめ直す」ことができていれば、「社会通念上許容される限度を超え」ない範囲だからといって、あるいは違法性を問われないような小さな嫌がらせだからといって、これまで通りすることはないでしょう。

裁判を起すことに、ある種の〝抑止力〟を生み出す効果があることも分かっていただけるかと思います。

【「和解」を選べば「判決」なく「判決文」を読まされることもない】

「和解」を選択すれば、当然のことながら「判決」を回避し、「判決文」によって〝不都合な真実〟を突き付けられることもなかったわけですが、歴代アジアディレクターのO氏とT氏はそこまで考えた上で、「和解」を拒否する選択をしたのでしょうか。

私としては、何年にもわたる裁判を通じて、O氏とT氏がそれなりに「自分たちのしてきたことをしっかり見つめ直す」ことができたであろうと判断して、〝未来志向〟の「和解」を模索したのですが、2人には全く通じなかったようです。

東京高等裁判所に控訴(9月28日付で提出済み)することで、私たちは「控訴理由書」を提出することになりますが、2人にはそれをじっくり読んでもらい、改めて「自分たちのしてきたことをしっかり見つめ直す」機会にしてもらいたいと思います。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で12日、新たに369人の感染が確認されました。

東京都で12日、新たに77人の感染が確認されました。前週の火曜日に比べ46.5%減り、51日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で12日、新たに25人の感染が確認されました。

神奈川県で12日、新たに46人の感染が確認されました。

千葉県で12日、新たに28人の感染が確認されました。

大阪府で12日、新たに103人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で12日、新たに35人の感染が確認されました。

福岡県で12日、新たに14人(うち福岡市1人、北九州市7人)の感染が確認されました。

北海道で12日、新たに16(うち札幌市10人)の感染が確認されました。

2021年10月12日 (火)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編⑤

カネに執着しているのは一体、誰なのか--。

【相手方代理人が「解任されてしまいかねない」と言ったとか…】

ひとつだけ、私たちの耳に入ってきた話の中で根拠となりそうなのは、相手方代理人が「譲歩すると解任されてしまいかねない」と裁判所に〝泣きついた〟という話でしょう。

私が相手方代理人に直接確認したわけではないですし、そもそも私が直接、相手方代理人に連絡を取って確認するのも変な話ですから、真偽は不明です。

それに仮にそうした事実があったとしても、〝噓も方便〟という言い方もありますから、体よく拒否するために相手方代理人がそう言った可能性も否定できません。

【どうしても「判決」に持ち込みたかった?】

私たちにしてみれば、歴代アジアディレクターの2人がどうしてそこまで「和解」に抵抗感を示し、断固拒否を貫くのか全く理解できません。

「和解」しなくても勝てると踏んでのことかもしれませんが、「判決」であれば裁判は続き、何より「判決文」が出てくるわけです。

今回の「判決文」も今後ご紹介していくつもりですが、歴代アジアディレクターの2人にとって都合のいいことだけが書かれているわけではありません。

ひとつひとつの争点について裁判所が判断を示し、実際のところ歴代アジアディレクターの2人にとって〝不都合な真実〟がいくつも認定されているわけです。

【アクトブログほぼ全て真実性と真実相当性が認められる】

歴代アジアディレクターのO氏は、40本にも及ぶアクトのブログについて名誉毀損があったとして訴えたわけですが、このうち5本は審理の途中で対象から外され、35本についても34本について真実性や真実相当性があったことが認められ、訴えは退けられたわけです。

O氏がこの判決を不服として控訴する可能性はありますが、「和解」に応じていればO氏にとってこうした〝不都合な真実〟を突き付けられることもなかったのです。

残る1本についても私は真実性・真実相当性があったとして東京高等裁判所に控訴しますが、O氏が訴えた39本のアクトのブログが名誉毀損に当たらないことが司法にも認められたのは、私にとっては大きな収穫でした。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で11日、新たに369人の感染が確認されました。400人を下回るのは昨年10月19日以来、約1年ぶりです。

東京都で11日、新たに今年最少となる49人の感染が確認されました。前週の月曜日に比べ43.7%減り、50日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で11日、新たに21人の感染が確認されました。

神奈川県で11日、新たに49人の感染が確認されました。

千葉県で11日、新たに25人の感染が確認されました。30人を下回るのは昨年11月2日以来です。

大阪府で11日、新たに49人の感染が確認されました。50人を下回るのは6月28日以来です。

愛知県で11日、新たに15人の感染が確認されました。

福岡県で11日、新たに17人(うち福岡市10人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で11日、新たに16(うち札幌市12人)の感染が確認されました。

2021年10月11日 (月)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編④

「和解」の原則は「互譲の精神」であり、私はこれと並ぶ車の両輪として「未来志向」を加えますが、歴代アジアディレクターのO氏とT氏においては、「互譲の精神」などあったものではなく、「未来志向」など微塵もないように感じられました。

【相手方代理人の狙いは何か皆目不明の不気味】

もちろん私は両氏と直接、話したわけでも、O氏とT氏の顔色をうかがう機会があったわけでもありませんから、私にとってそう映った心証に過ぎません。

裁判所も相手側代理人弁護士と話し合っただけであり、裁判所がO氏やT氏と直接合う機会はなく、しかも単に合う機会がなかったというだけではなく、私には相手方代理人がO氏とT氏を裁判所から遠ざけたようにすら感じました。

裁判所側が相手方代理人に「和解」を打診した後、相手方代理人がO氏とT氏にどのように話したのか、私が知る由もありませんが、「互譲の精神」を説き、「未来志向」の解決の重要性を説明したか、極めて疑問に思っています。

【「30万円なら和解に応じる」〝法外な要求〟飛び出す】

なぜなら裁判所を通じて出てきたO氏とT氏側の要求は「30万円払うなら和解に応じる」という、私から見れば〝法外〟としか思えない要求であって、そんなにお金が欲しいのか…と開いた口が塞がらないものだったからです。

O氏が「30万円」にこだわったのか、T氏の方なのか、それとも2人はお金にこだわらなかったのに、相手方代理人がこだわったのか分かりません。

なにしろ「30万円」の積算根拠すら示されなかったので、こちらも応じようがありませんでした。

【謝罪するなら「20万円にまける」という居丈高な態度も】

私たちはこちらの代理人を通じ、裁判所が代理人に伝えたことを仄聞するだけですので、隔靴掻痒なところがありますが、「謝罪するなら20万円にまけてやる」的なことまで言ってきたそうです。

全てはカネであり、そこには冒頭で書いたような「互譲の精神」も「未来志向の解決」もありません。

当然、「謝罪するなら20万円にまけてやる」的なことを、O氏が言い出したのか、T氏が言い出したのか、はたまた両氏の思惑とは別に、成功報酬を見込んで相手方代理人が突き付けてきたのか不明です。

ですが、交渉材料としてカネしか出て来なかったのは事実であって、相手方から「未来志向」の解決の欠けらも感じられることが無かったのには心が寒くなりました。

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で10日、新たに551人の感染が確認されました。

東京都で10日、新たに今年最少となる60人の感染が確認されました。前週の日曜日に比べ62.7%減り、49日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で10日、新たに28人の感染が確認されました。

神奈川県で10日、新たに54人の感染が確認されました。

千葉県で10日、新たに30人の感染が確認されました。

大阪府で10日、新たに105人の感染が確認されました。3ケタとなったのは大阪府医だけで、東京都の新規感染者数を上回るのは7日連続です。

愛知県で10日、新たに35人の感染が確認されました。

福岡県で10日、新たに18人(うち福岡市14人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で10日、新たに17(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月10日 (日)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編③

話は本筋からやや逸れますが、昨日の続きでいえば、歴代アジアディレクターのO氏と、古参のTICAメンバーである別のT氏は、私たちが「出陳拒否」裁判を起こさなければ、「出陳拒否」したことを「深謝」することもしなければ、「不相当だった」と認めることもしなかったでしょう。

【他人が認定したことではなく本人が判断した重み】

裁判所の「判決」には良い面と悪い面があって、「判決」だと「所詮、裁判官が勝手に認定したことでしょう…」という〝逃げ道〟に走ることができてしまいます。

しかし、「和解」は当事者同士の判断ですから、良識と常識を併せ持つ人間であれば逃げようがなく、言い訳も成り立ちません。

自分の責任において判断し、自分の判断において〝罪〟を償うことになるわけです。言い逃れのしようがないといえます。

【高裁判事が勧めたから応じただけ…という往生際の悪さ】

それでも、3回に及ぶ「出陳拒否」の裁判で「和解」に応じた歴代アジアディレクターのO氏は「高裁判事がそう言ったから『和解』に応じたに過ぎない…」的なこと言っているやに聞いていますが、これはまさに往生際の悪さの表れと言わざるを得ません。

誰が何をどう勧めようが、それに応じ決断したのは本人であって、高裁判事が執拗に求めたわけでも無理矢理押し付けたわけでもありません。

本人的には「もう二度と和解に応じない」と思っているようですが、これはそもそもの間違いで、「和解」というものの本質が何であり、何のために「和解」するかということが分かっていないとしか思えません。

【「起きてしまったことは変えられない。でもこれからのことは変えられる」】

先日のブログでもURLを付けておきましたが、フジTVの「月9」のドラマ「イチケイのカラス」で、竹野内豊演じる裁判長の入間みちおが被告人に近寄ってこう話したわけです。

「起きてしまったことは変えられない。でもこれからのことは変えられる。その〝分岐点〟がこの法廷です」--。

そして、これは民事裁判における「和解」においても同じことが言え、私は「和解」が「これからのことは変えられる。その〝分岐点〟」であると思っているわけです。

しかし、「和解」は相手あってのこと…。

歴代アジアディレクターのO氏とT氏が、私たちと同じ認識を持てない以上、私たちや裁判所がいくら頑張っても「和解」は成立せず、〝未来志向〟の解決など永遠に無理なのです。

「これからのことを変えようとしない」2人①・・・4月24日(土)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で9日、新たに776人の感染が確認されました。

東京都で9日、新たに今年最少となる82人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ58.2%減り、48日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。200人を下回るのは8日連続です

埼玉県で9日、新たに37人の感染が確認されました。

神奈川県で9日、新たに81人の感染が確認されました。

千葉県で9日、新たに36人の感染が確認されました。

大阪府で9日、新たに124人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で9日、新たに43人の感染が確認されました。50人を下回るのは7月3日以来です。

福岡県で9日、新たに31人(うち福岡市14人、北九州市10人)の感染が確認されました。50人を下回るのは13日連続です。

北海道で9日、新たに24(うち札幌市18人)の感染が確認されました。

2021年10月 9日 (土)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編②

裁判というと、みなさんはすぐに「勝った」「負けた」という結論だけに注目するかもしれませんが、「裁判」は「勝つ」ことが目的ではありません。

【相手方に「自分自身を見つめる機会」を与える】

「勝つ」以外にも多くの重要な目的があり、そのひとつに裁判を通じて相手側に「自分自身がしてきたことをじっくり見つめる機会」を与えるということがあります。

裁判を起こされて、「訴状」を受け取り、「答弁書」を書いたり、「準備書面」を書いたりする中で(※本人訴訟の場合であり、代理人弁護士を立てて争う場合、実際に書くのは弁護士になります)、自分自身がしてきたことをじっくり見つめることを強いられます。

裁判が1カ月や2カ月ほどで終わるならすぐ忘れてしまうかもしれませんが、何年にもわたるわけですから、人並みの良心と常識を持っていれば、否が応でも自分のしたことを見つめ直し、反省せざるを得ません。

【法廷という場で問われることで真実に辿り付く】

歴代アジアディレクターのT氏は2013年9月、アクトのセミナーの内容変更とアジアリジョン公式サイトへの掲載を拒否したわけですが、裁判所の法廷における2021年3月3日の「本人尋問」で、原告側代理人弁護士から「承認するべきだったと、今思っておられたんですか」と問われ、「そうです」と答えました。

裁判を起こさなければ、おそらく一生、自己弁護と自己保身から「承認するべきではなかった」と言い張り続けたであろうことは想像に難くありません。

このように相手方に「自分自身を見つめる機会」を与え、真実に辿り付いた証言を引き出すことができれば、裁判の意味があったということができます。

【小さな「趣味の世界」から引き摺り出してこそ】

小さな「趣味の世界」の中で、いわば「井の中の蛙」となっている限り、誰が何をどう言っても「自分自身がしてきたことをじっくり見つめ直す」なんてことはしないでしょう。

裁判を起こすことで、小さな「趣味の世界」から引き摺り出すことができ、司法の力を借りて半ば強制的に「自分自身がしてきたことをじっくり見つめ直させる」ことができるというわけです。

仮に私たちの訴えが裁判所に退けられたとしても、人並みの良心と常識を持つ人間であれば、どちらが悪いことをしたのか、あるいはしなければ良かったことをしたのはどちらであったのかを理解するだろうと私は思っています。

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で8日、新たに827人の感染が確認されました。

東京都で8日、新たに138人の感染が確認されました。前週の金曜日に比べ31.0%減り、47日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。200人を下回るのは7日連続です。

埼玉県で8日、新たに25人の感染が確認されました。30人を下回るのは昨年11月2日以来です。

神奈川県で8日、新たに65人の感染が確認されました。

千葉県で8日、新たに今年に入って最少となる35人の感染が確認されました。

大阪府で8日、新たに166人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました

愛知県で8日、新たに42人の感染が確認されました。

福岡県で8日、新たに15人(うち福岡市7人、北九州市4人)の感染が確認されました。50人を下回るのは12日連続です。

北海道で8日、新たに21(うち札幌市12人)の感染が確認されました。

2021年10月 8日 (金)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判~和解協議編①

歴代のTICA Asia Region(現TICA Asia East Region)DirectorであったO氏とT氏による私やアクトクラブ員に対する名誉毀損&嫌がらせ裁判の私たち原告側の「最終準備書面」は9月18日(土)から昨日まで公開してきたとおりです。

次に、O氏が私を名誉毀損で訴えた裁判の被告側(今度は立場が変わり、私が被告となります)の「最終準備書面」を公開しようと思っていますが、その前に、実は9月15日(水)の「判決」直前にも「和解」の話し合いがありましたので、その経緯を明らかにしておきたいと思います。

【私たちは常に「和解」協議の門戸を開いていたが…】

私たちが常に「和解」協議に向け門戸を開いていたことは、今回の件に限らず、数々の「出陳拒否」裁判の経緯を紹介してきた中でご理解いただけるかと思います。

7回に及ぶ「出陳拒否」のうち、4回分については「和解」が成立し、相手方から「深謝」してもらったり、「不相当であったこと」を認めてもらったりして、いずれも解決金を支払ってもらいました。

ただ、今回の裁判は一連の「出陳拒否」裁判の延長線上にあるとはいえ、かなり趣きの異なる裁判であることも事実です。

それでも私たちは常に「和解」協議に前向きであり、裁判所にもその点は伝え続けてきたのです。

【判決を目前に控え裁判所から再び「和解」の打診】

2つの裁判は東京地裁民事50部において同時並行で審理され、5月19日に結審しました。

今回の判決を目前に控えた「和解」協議の前にも「和解」に向けた動きがあったわけですが、歴代アジアディレクターのO氏とT氏側が拒否した経緯は下記の各ブログで紹介したとおりです。

東京地裁、「和解」を勧試 31日に新たな期日・・・2021年3月 4日 (木)

東京地裁で明日、「和解」交渉入りの可否で意思確認・・・2021年3月30日 (火)

「和解」交渉に入るか否かで引き続き協議へ・・・2021年4月 1日 (木)

東京地裁、2人の歴代ディレクターが「和解」拒否!・・・2021年4月23日 (金)

きょう東京地裁で2回目の「和解」期日・・・2021年4月22日 (木)

「これからのことを変えようとしない」2人①・・・4月24日(土)

「これからのことを変えようとしない」2人②・・・4月25日(日)

「これからのことを変えようとしない」2人③・・・4月26日(月)

「これからのことを変えようとしない」2人④・・・4月27日(火)

「これからのことを変えようとしない」2人⑤・・・4月28日(水)

「これからのことを変えようとしない」2人⑥・・・5月1日(土)

「これからのことを変えようとしない」2人⑦・・・5月2日(日)

ところが裁判所から、判決を目前に控えて裁判所から再び「和解」勧試の打診があったのです。

【大所高所から総合的・俯瞰的に〝未来志向〟を模索】

上記の経緯を見ても分かるように、歴代アジアディレクターのO氏とT氏側が「和解」交渉に応じることすら拒否したことから、そういう頑なな態度であるなら、もはや仕方ない…と、私たちは半ば諦めかけていました。

ですが、最後の最後に裁判所から「和解してはどうか…」との打診があったため、私たちとしても大所高所に立ち、総合的・俯瞰的に見て〝未来志向〟の解決策を模索することにしたわけです。

突然の裁判所からの打診であり、裁判所においてO氏とT氏を説得する見込みがあるのだろうとも思いました。

(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で7日、新たに966人の感染が確認されました。

東京都で7日、新たに143人の感染が確認されました。前週の木曜日に比べ34.4%減り、46日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で7日、新たに68人の感染が確認されました。

神奈川県で7日、新たに人の感染が確認されました。

千葉県で7日、新たに43人の感染が確認されました。

大阪府で7日、新たに165人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で7日、新たに61人の感染が確認されました。100人を下回るのは7日連続です。

福岡県で7日、新たに15人(うち福岡市5人、北九州市5人)の感染が確認されました。50人を下回るのは11日連続です。

北海道で7日、新たに14(うち札幌市8人)の感染が確認されました。

2021年10月 7日 (木)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑮

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(続く)

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で6日、新たに1125人の感染が確認されました。

東京都で6日、新たに149人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ44.2%減り、45日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で6日、新たに75人の感染が確認されました。

神奈川県で6日、新たに86人の感染が確認されました。

千葉県で6日、新たに52人の感染が確認されました。100人を下回るのは10日連続です。

大阪府で6日、新たに209人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で6日、新たに80人の感染が確認されました。

福岡県で6日、新たに27人(うち福岡市18人、北九州市3人)の感染が確認されました。50人を下回るのは10日連続です。

北海道で6日、新たに16(うち札幌市13人)の感染が確認されました。

2021年10月 6日 (水)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑭

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(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で5日、新たに980人の感染が確認されました。1000人を下回るのは3日連続です。 。

東京都で5日、新たに144人の感染が確認されました。前週の火曜日に比べ41.9%減り、44日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で5日、新たに67人の感染が確認されました。

神奈川県で5日、新たに77人の感染が確認されました。

千葉県で5日、新たに52人の感染が確認されました。

大阪府で5日、新たに176人の感染が確認されました。東京都の新規感染者数を上回っています。

愛知県で5日、新たに62人の感染が確認されました。100人を下回るのは5日連続です。

福岡県で5日、新たに22人(うち福岡市14人、北九州市2人)の感染が確認されました。

北海道で5日、新たに20(うち札幌市11人)の感染が確認されました。

2021年10月 5日 (火)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑬

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(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で4日、新たに602人の感染が確認されました。1000人を下回るのは2日連続です。

東京都で4日、新たに87人の感染が確認されました。前週の月曜日に比べ43.5%減り、43日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。2ケタは今年初めてで、昨年11月2日以来となります。

埼玉県で4日、新たに43人の感染が確認されました。50人を下回るのは6月14以来、約4カ月ぶりです。

神奈川県で4日、新たに51人の感染が確認されました。

千葉県で4日、新たに43人の感染が確認されました。50人を下回るのはある昨年11月24日以来、約10カ月ぶりです。

大阪府で4日、新たに96人の感染が確認されました。100人以下となるのは約3カ月ぶりです。

愛知県で4日、新たに22人の感染が確認されました。30人を下回るのは7月5日以来、約91日ぶりです。

福岡県で4日、新たに19人(うち福岡市5人、北九州市2人)の感染が確認されました。20人以下となるのは91日ぶりです。

北海道で4日、新たに5(うち札幌市4人)の感染が確認されました。1ケタは2日連続です。

2021年10月 4日 (月)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑫(下)

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(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で3日、新たに968人の感染が確認されました。

東京都で3日、新たに161人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ46.2%減り、42日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で3日、新たに50人の感染が確認されました。

神奈川県で3日、新たに87人の感染が確認されました。

千葉県で3日、新たに58人の感染が確認されました。

大阪府で3日、新たに136人の感染が確認されました。

愛知県で3日、新たに72人の感染が確認されました。

福岡県で3日、新たに45人(うち福岡市12人、北九州市13人)の感染が確認されました。

北海道で3日、新たに9(うち札幌市5人)の感染が確認されました。

2021年10月 3日 (日)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑫(中)

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(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で2日、新たに1246人の感染が確認されました。

東京都で2日、新たに196人の感染が確認されました。前週の土曜日に比べ48.7%減り、41日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で2日、新たに73人の感染が確認されました。

神奈川県で2日、新たに82人の感染が確認されました。

千葉県で2日、新たに66人の感染が確認されました。

大阪府で2日、新たに184人の感染が確認されました。

愛知県で2日、新たに88人の感染が確認されました。

福岡県で2日、新たに39人(うち福岡市11人、北九州市4人)の感染が確認されました。

北海道で2日、新たに25(うち札幌市16人)の感染が確認されました。

2021年10月 2日 (土)

【TICAメンバー投票】TICA Annual Board Meetin議事録から

9月1~3日に開催されたTICA Annual Board MeetingのMinutes(議事録)が公表されています。

すでに主な決議結果は9月11日 (土)のブログ(【速報】TICA Annual Board Meeting㊤ルール改正案の審議結果)で紹介していますが、今冬の「2021 Membership Ballot」にかかる改正案を改めて紹介します。

本ブログにおいて解説済みのルール改正案はリンクを張っておきました。それ以外については簡単に解説を加えました。

◆「プロテスト」の手続きに関する改正案 Amend Bylaw 122.2.2 (Complaints Procedure)
http://actcatclub.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/post-a6bec7.html

◆Experimental Record(実験的な記録)に関する改正案 Add New Registration Rule 33.1.2 (Duration in Experimental Record)
http://actcatclub.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/post-2a5c86.html

◆実験的な新たな猫種の名称に関する改正案Amend Reg Rules 33.3.1 and 33.4.4 (Experimental Breed Names)
http://actcatclub.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/post-896efe.html

◆実験的な新たな猫種の昇格要件をより厳しく Amend Reg Rules 33.3.2 and 33.3.3.6 (mutation ownership voting)
http://actcatclub.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/post-896efe.html

◆「Benched Cat」における「Exhibition Only」関連に関する項目の修正案 Amend Show Rule 21.7、23.8等 (“sale” を削除)
→関連ルールにおいて「sale」や「for sale」の文言を削除し、「Exhibition Only」だけとします。
→Show Rule 21.75として、以下を加えます。
Exhibition Only – A cat (see 21.74) that is entered in the show but is not judged in any class.

◆「actively breeding」の定義に関する改正案 Registration Rule 31.7 (Define “actively breeding”)
→「actively breeding」の定義のルールを31.7として独立して設け、33.6.1.3にあるカッコ内を削除します。

31.7 For the purposes of breed advancements, "actively breeding" is defined as breeding at least one litter within the 2 years prior to the date of the application. If a litter or cattery is co-owned then only one person will count as “actively breeding” in the count of breeders required.
33.6.1.3 At least five TICA members in good standing, in at least three different regions are actively breeding the breed ("actively breeding" means breeding at least one litter within the previous 2 years)

31.7 猫種発展の目的のため、「actively breeding」は、申請日より前の2年以内に少なくとも1回(1腹)の子猫を繁殖させることと定義される。子猫やキャッテリーを共同所有する場合は、必要なブリーダーの数に含まれる「actively breeding」とみなされるのは 1人だけである。
33.6.1.3 少なくとも3つの異なる地域のグッドスタンディングのTICA会員5名以上が積極的に繁殖していること(「actively breeding」とは、過去2年以内に少なくとも1回(1腹)の子猫を繁殖していること)

◆新しい猫種の報告時期に関する改正案 Amend Registration Rules 33.6.3.2, 33.7.4.5, 33.8.16 (New Breed Reporting).
→米TICA本部がPreliminary New Breed Working Group Chairにリッター登録と個別の猫の登録に関する報告書を送付する時期を、Winter Meetingから、そのショー年度が終わった直後のSpring Meetingに変更(※翻訳は省略)

33.6.3.4 The Executive Office shall forward a report on litter registrations and individual cat registrations for the breed during the show year just ended to the Preliminary New Breed Working Group Chair each year after the Winter Spring Meeting. This information shall be used in preparing the required breed report for the Annual Meeting.
33.7.4.5 The Executive Office shall forward a report on litter registrations and individual cat registrations for the breed during the show year just ended to the Advanced New Breed Working Group Chair each year after the Winter Spring Meeting. This information shall be used in preparing the required breed report for the Annual Meeting.
33.8.16 It is the responsibility of the Breed Committee to document that all requirements have been met by providing a report to the Genetics Committee, the Rules Committee and the Executive Office at least 60 days prior to the Annual Meeting. The report shall contain information supplied by the EO that corroborates the requirements of 33.8.15. Failure to meet the requirements of 33.8.15 will may result in the breed being returned to Advanced New Breed status.
33.8.17 The Executive Office shall forward a report on individual cat registrations, cats shown and a list of active breeders (and their Region) for the breed during the show year just ended to the Breed Chair each year after the Spring Meeting. This information shall be used in preparing the report required in 33.8.16 for the Annual Meeting.

◆「ブルースリップ」を「ブリーダースリップ」に呼称を変更 Amend Registration Rules 33.9.2.3.3 and 39.9.1 (Use of “Blue Slip”).
→これまで「ブルースリップ」と呼んでいた個体登録用紙の呼称を「ブリーダースリップ」に変更(※翻訳は省略)

33.9.2.3.3 When registering a cat with a new trait other than color, the “nonstandard” box on the blue breeder slip must be checked and the trait(s) indicated on the blue breeder slip in order to facilitate tracking.
39.9 Application for Registration. Each application for registration must fulfill one of the following:
39.9.1 Be made by submitting an individual application for registration of a cat of a registered litter issued by TICA (TICA blue breeder slip).

※「実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判」「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で1日、新たに1445人の感染が確認されました。

東京都で1日、新たに200人の感染が確認されました。前週の金曜日に比べ14.9%減り、40日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で1日、新たに105人の感染が確認されました。

神奈川県で1日、新たに117人の感染が確認されました。

千葉県で1日、新たに75人の感染が確認されました。

大阪府で1日、新たに241人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回りました。

愛知県で1日、新たに88人の感染が確認されました。

福岡県で1日、新たに40人(うち福岡市8人、北九州市10人)の感染が確認されました。

北海道で1日、新たに32(うち札幌市23人)の感染が確認されました。

2021年10月 1日 (金)

実録:TICA Asia名誉毀損&嫌がらせ裁判⑫(上)

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(続く)

※「Asia East Region公式サイトの議事録『和訳』で理解できる?」 は休みました。

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【注目ニュース】※随時更新しています。

日本全国で30日、新たに1576人の感染が確認されました。

東京都で30日、新たに218人の感染が確認されました。前週の曜日に比べ58.9%減り、39日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。

埼玉県で30日、新たに94人の感染が確認されました。

神奈川県で30日、新たに129人の感染が確認されました。

千葉県で30日、新たに83人の感染が確認されました。

大阪府で30日、新たに264人の感染が確認されました。きょうも東京都の新規感染者数を上回っています。

愛知県で30日、新たに132人の感染が確認されました。

福岡県で30日、新たに35人(うち福岡市14人、北九州市7人)の感染が確認されました。

北海道で30日、新たに26(うち札幌市19人)の感染が確認されました。

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