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2019年10月 8日 (火)

TICA Asia East Region Director 立候補~「公約」に先立つ3つの「誓い」①

TICA Asia East RegionのDirector立候補に伴う「公約」を発表する前に、当選した場合の3つの「誓い」を明らかにしておきたいと思います。

1. 当選したら、全ての裁判を年内に終結させます。

現在、弁論準備手続き中の訴訟については、私の方から「和解」を提案し、まずは「和解」による早期終結を目指します。

前セクレタリー(現Asia East Region Director)が主宰するクラブにおける2回の「出陳拒否」を巡る裁判は、東京高等裁判所において11月上旬にも判決が言い渡されますが、私が当選した場合は請求が棄却されても上告はしません。

これは、地位や立場によって背負う責務が全く違うということに他なりません。

一般メンバーなら許される言動でも、Directorとしては「不相当」な言動は数多くあると私は思っています。

私が当選した際には、来年から「裁判なきAsia East Region」として”リセット”し、心機一転、新しいスタートを切りたいと思っています。

※明日は「誓い」の2つ目を掲載します。

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