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2019年9月 8日 (日)

リジョンショー「出陳拒否」裁判、11月6日に本人尋問

前アジアディレクターがオーナーを務めるクラブが主催したアジアリジョンショー(2014年4~5日)の「出陳拒否」を巡る裁判は、弁論準備手続きが終結し、11月6日(水)に原告のアクトクラブ員と被告の前アジアディレクターに対する本人尋問が東京地裁で行われることが決まりました。

13:30~、東京地裁703号法廷で開かれ、16:00には終了の見通しです。

尋問に先立って、原告側、被告側双方から「陳述書」が提出されましたが、提出したのは原告のアクトクラブ員と私(私は原告ではありません)、被告の前アジアディレクターの3人であり、被告側の当時のクラブ代表とエントリークラークの2人は「陳述書」を提出しませんでした。

双方の「陳述書」については後日改めて紹介したいと思います。

これにより、早ければ年明け、遅くとも来春までには判決が言い渡されることになりそうです。

※「新・前セクレタリーは法廷で何を証言したか-『尋問調書』から」は休みました。

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