2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

リンク

« 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(11) | トップページ | 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(12) »

2016年4月 9日 (土)

【上海リポート①】昨夜は「クラーキングスクール」を開催

中国・上海に来ています。

今日、明日の日程で、上海では初めてとなるTICAのショーが開かれ、そのお手伝いというわけです。

このショーにはフェイト・メイ会長のほか、リサ・ディッキー氏(インターナショナルリジョンのアソシエイツディレクター)、バーバラ・キッシンジャー氏、クルト・ブラッハ氏、服部幸正氏が参加し、リサ・ディッキー氏を除く4人のジャッジが審査に当たります。
http://www.ticamembers.org/calendar/160409h.htm

昨夜は夜9時から1時間、「クラーキングスクール」が開催され、私も参加しました。

インストラクターはリサ・ディッキー氏。リボンの色と順位から教える、いわゆる基本中の基本から教えていました。

ところが、そこで想定外のことが発覚! なんとナンバーが1~200までしかないのです。

そこで急遽、SHキャッツ、アルター、HHPのナンバーを作ることに…。

一方、準備が整った会場のリングを見ると、控えケージは底が格子状になっているタイプでした。

上海の人たちにとって初めてのTICAのショーですから、どんな想定外の出来事が起きてもおかしくありません。

スムーズにショーが進み、無事に終わることを祈りたいと思います!


Photo

《中国人の方々はみんな20代。クラーキングスクールにはフェイト・メイ会長も参加しました》

Photo_3

《ショーの準備を手伝うフェイト・メイ会長(左)とバーバラ・キシンジャー氏、昨夜》

Photo_4

《リングはコの時型に配置し、13個置いていました》

※本日も2本をアップする予定にしています。2本目は18:00の予定です。

« 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(11) | トップページ | 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(12) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 【上海リポート①】昨夜は「クラーキングスクール」を開催:

« 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(11) | トップページ | 猫裁判、驚くべき6年前の「陳述書」(12) »

無料ブログはココログ