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2015年10月16日 (金)

「DIRECTORを任せることは出来ません」

「一人のジャッジが巻き起こしている混乱を抑え、TICAの精神・理念に基づきアジアリジョンに和を取り戻したいと思います」--。

2年前のディレクター選挙の際、現アジアディレクターはこう訴えました。

しかし、この言葉は皮肉にも以下のように変わりました…。

「一人のディレクターが巻き起こしている混乱を抑え、TICAの精神・理念に基づきアジアリジョンに和を取り戻したいと思います」

現アジアディレクターは当時、こうも強調していました。

「各メンバーが公平に扱われるよう、全てのTICA規約の適用と実施に務めます」--。

しかし、このディレクターがしたことは、特定の猫や出陳者を差別する「出陳拒否」であり、今や東京地裁で争われる事態にまで発展しているのです。

「所信表明」(1)~(3)を改めて読み返して現状と比べると、あまりの真逆さに驚くばかりです。

当時の「所信表明」は全て、TICAアジアを混乱の”坩堝”に陥らせている人と同じ人が書いたものです。

そして次のようにも書き、クラブサイトにUPしていたのです。

「この人の無責任さがわかります。人間性がわかります。この人にDIRECTORを任せることは出来ません」

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