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2015年8月 3日 (月)

”罪”を逃れるためなら平気で噓をつく?

どんな噓を付いても通ると思っているからでしょうか…。

それとも、決してバレないと確信しているからなのでしょうか…。

7月18日のショーの実際のリングタイプが、クラブサイトと「フライヤー」に書いてあったのと違っていた問題で、新たな事実が発覚しました。

それはクラブ側がTICA本部に対し、「申し込みのあった出陳者には事前にメールで変更を知らせた」と報告したのです。

もし、それが事実なら、少なくとも私と、私がエージェントを務めた猫のオーナーのところには来ていませんし、当日、この件で会場内で話した別の出陳者の元にもメールは来ていないのです。

噓か事実か? 考えられることは2つです。

罪を逃れるために平気で噓を付いたのか…。

あるいは、意図的に自分たちの意に沿わない出陳者にはリングタイプ変更のメールを送らなかったか…。

そもそも、申し込みのあった出陳者全員にメールを送るぐらいなら、クラブサイトとそこに掲示した「フライヤー」の記載を訂正した方が楽だったのではないでしょうか。

私は当日、このショーのショーマネジャーに返金を求めた際、ショーマネから「リングタイプの訂正をメールで送ったはずです」とはひと言もいわれていません。

ですから、”罪”を逃れるために後から噓の理由を付けてTICA本部に報告したとしか思えないのです。

アジアリジョンが健全な組織か否かは、7月18日に申し込んだ出陳者全員が判断出来ることなのです。

事前にリングタイプ変更のお知らせをメールで受け取りましたか?

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