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2015年7月18日 (土)

此の期に及んでなお(3)

裁判所に対してでも、ある意味「杜撰」。ある意味「いい加減」なわけですが、此の期に及んでなお、被告側は2013年4月29日のアクトのショーについて自分らに都合のいいような主張を繰り返しているというのですから、改めて驚き呆れ果てます。

あのショーによって、「アジア・リジョンに対する信頼性も揺らぐ事態となった」(被告側準備書面(3))というのです。

しかし、例によって、何を以てして「信頼性も揺らぐ事態となった」かは根拠を示さず、証拠も一切提出せず、言いっ放し…。

これでは裁判を利用して、アクトや私に対する誹謗中傷を繰り返していると思われても仕方ないのではないでしょうか?

ちなみに、2年前のアクトのショーと、今回の裁判の「出陳拒否」が無関係であり、「出陳拒否」の理由にならないことは、裁判を通じて明らかになるようですから、それはそれでアクトと私にとってはいいことだと思っています。

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