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2014年12月17日 (水)

闇に蠢く”謎の人物”再び(3)

「アクトのブログに誹謗中傷を書かれて迷惑している」と言われても、クラブ員の勤め先の会社は呆気(あっけ)にとられるしかなかったのではないでしょうか?

仕事とまったく関係ない趣味の世界の出来事を会社に持ち込まれても、”変人”扱いされるのは勤務先に話を持ち込んだ”謎の人物”の方でしょう。

そもそも、プライベートはプライベートですよね。

どんな会社だって、社員のプライベートに不用意に踏み込むなんてあり得ませんから、会社に連絡しても何の意味もないのはわかりきった事だと思うのですが…。

しかも、”クレーム”の内容が、私の書いているアクトのブログに関してだというのですから、もう言葉もありません!

その会社の仕事と関係ないことを連絡してきて、その会社の業務を妨げたのなら「威力業務妨害罪」に問われるのではないでしょうか。

このクラブ員の社内での信用と評判を貶めることを目的に嫌がらせをしたのなら、「名誉毀損罪」に問われたり、各自治体の「迷惑防止条例」に抵触したりする可能性もあるでしょう。

この”謎の人物”が誰なのかを知っているのはアジアディレクターだけですから、ある意味、アジアディレクターがこの”謎の人物”を野放しにしたために起きたとも言えます。

2月の時点で、この”謎の人物”の名前を明らかにし、適切に対処していればこうした非常識な問題が再び起こることは防げたと思うと残念でなりません。

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