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2014年12月27日 (土)

杜撰な「プロテスト」に呆れ果てるばかり(27)

セクレタリーらによる「プロテスト」に対し、私たちは「反論書」を出してあります。

「反論書」は、「プロテスト」を申し立てたメンバーにTICA本部を通じて配布されることになっていますから、前アジアディレクターをはじめとする共同申立人の元にも届いているはずです。

しかし、ショー会場で顔を合わせる共同申立人の誰一人として、この「反論書」に対する意見や感想を言ってくる人はいません。

前アジアディレクターをはじめとする共同申立人の元にはこの「反論書」が届いておらず、読んでいないのでしょうか?

それとも、私たちの「反論書」の方が説得力がある為、あえて触れないようにしているのでしょうか?

TICA本部は少な くともセクレタリーには「反論書」を送っているはずですから、もし、TICA本部が共同申立人全員に配布しなかったなら、セクレタリーが89人の共同申立人全員に配る義務があったはずです。

89人の共同申立人全員にお願いしたいこと…。

それは、私たちが提出した「反論書」をしっかり読んだ上で、改めて「プロテスト」の文書と読み比べて、どちらの根拠と主張がより説得力を持ち、正しいかを判断して頂きたいということです。

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