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2014年12月 7日 (日)

杜撰な「プロテスト」に呆れ果てるばかり(17)

セクレタリーが3月に申し立てた「プロテスト」の共同申立人名簿を眺めていて疑問に思ったのは、果たしてこの名簿は何順に並んでいるのだろうか?ということです。

英語表記ですから「アルファベット順」かと思いましたが、違いました。

TICAメンバーの会員ナンバー順かとも思いましたが、会員になっていない人もいるようでした。

会ったことも、名前を聞いたこともないような人の名前も並んでいます。

共同申立人の住所は日本全国、多岐に渡ります。

そうしていろいろ思い巡らすうちに思い至ったのは、どうも名前が「クラブ単位」で並べられているのでは?ということです。

そう考えるのが一番合理的であり、辻褄も合うのです。

「クラブ員名簿」を流用してそのまま載せたとのかどうか分かりませんが、その疑いが生じても仕方ない共同申立人名簿の作り方だったことだけは確かなのです。

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