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2014年11月18日 (火)

自覚のなさに呆れ果てるばかり(9)

どうも意図的なようです。

TICAアジアリジョンサイトに、アニュアルボードミーティングの議事録の和訳が載り、確かに春のボードの議事録の”虚偽記載”部分については、「2. 『日本の裁判所が憲法的な問題についてすでに判決した』という文言を削除する件で動議。異議なし」という日本語訳が掲載されました。

では、アニュアルのこの決議に従って、リジョンサイトの日本語訳についても、春の議事録における当該部分が削除されたかというと、どういうわけか削除されずに放置されたままになっています。

これは明らかに意図的な「人権侵害」であり、”サイバーハラスメント”と言わざるを得ません。

TICA本部はアニュアルの議事録をアップすると同時に、春の議事録から当該部分を削除しましたから、アジアリジョンサイトの日本語訳だけ、”虚偽記載”をそのまま掲載し続けているということになります。

一方、アジアディレクターがオーナーのクラブサイトも全く同じです。

TICAのボードが”ウソ”を書いてしまったと認め、その部分を削除したにもかかわらず、い まだにアジアディレクターであるクラブオーナーは、「○○○(クラブ名)の主張が通った事を勝ったと言った所で、それがどれ程の罪になるのでしょうか? ウソを言っている訳では有りません」と言い張り続けています。

TICAのボードの決議を無視し、方針に逆らい抗うディレクターがアジアにいるということこそ、TICAが抱える大問題と言えるのではないでしょうか。

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