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2014年11月13日 (木)

”表の顔”と”裏の顔”を使い分け?(7)

セクレタリーを務めるクラブ代表の”真意”が、「俺に構うな」「俺のクラブに首を突っ込むな」を意味するなら、私は決して応じるつもりはありません。

なぜなら、それは”表の言葉”であり、その”裏の言葉”は「ルール違反を指摘するな!」「追及するな!」を意味するとしか考えられないからです。

今回の出陳拒否だけではありません。

セクレタリーであるクラブ代表者がこれまでTICAアジアリジョンでしてきた数々の問題を考え合わると、アジアリジョン内にルール無視の”無法地帯”を作ると言っているに等しいとも思えてしまうからです。

もし、本当に「俺に構うな」「俺のクラブに干渉するな」と思っているのであれば、ルール無視を改め、まともな社会人として良識と常識ある行動を取ればいいだけの話なのです。

同じ猫種のブリーダーに”絶縁状”を送り付けたり、審査結果に不満があるからと言って審査中のジャッジに詰め寄って進行を妨害したり、気に入らないジャッジを干そうとしたりしなければいいだけの話なのです。

私がこのクラブ代表やセクレタリーのことを追及しているのは、そこに悪質なルール違反があり、TICAの精神を踏み躙る言動があるからに他なりません。

私はTICAアジアの健全な組織への再生を目指しているのであり、不健全な組織や体制、人々を温存するつもりはありません。

そのクラブに、そのジャッジに不正や不公正、不健全、不適 切な言動がある限り、指摘し追及していきます。

そして、そのためにこそこのブログがあることを強調したいと思います。

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