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2014年10月 4日 (土)

虚偽記載放置の証拠として(1)

あなたの名前が世界にネットを通じて公表され、しかもそれが事実無根の虚偽に関することだったら、あなたはどうしますか?

しかも、何度、指摘しても虚偽記載を放置されたら…。

それでもあなたは何も感じず、そのまま放置することを許し続けますか?

今、TICAアジアリジョンで起きている悪質な人権侵害…。それはまさにこうした事なのです。

春のボードミーティングの議事録「決議10」に関し、米国TICA本部が”虚偽記載”があったことを認め、その部分を議事録から削除したにもかかわらず、いまだにアジアリジョンの公式サイトの翻訳は削除していません。

そして、依然としてアジアディレクターがオーナーのクラブサイトでは”虚偽記載”などなかったかのような開き直りの主張を掲載し続けています。

私がブログでこの”放置”の問題を指摘したのが9月27日(土)…。あれからさらに1週間経ってもそのままですから、人を”罪”に陥れる意図を持って執拗に掲載し続けていることが見て取れます。

ここで、もう一度、アジアディレクター、セクレタリー、リジョンサイト管理者、クラブサイト管理者の責任を指摘するとともに、TICAのボードの決議に反する言動の明確な証拠として、今日このブログを綴りたいと思います。

私にはなぜ、こうまでしてTICAボードの決議に反抗し続けるのか理解できません。

仮に、アジアディレクターが命じたとしても、同じTICAメンバーの人権を侵害し、信用と評判を傷付ける虚偽の文章を掲載し続けることは許されるはずがありません。

今なお掲載し続けているという事実をもって、セクレタリー、リジョンサイト管理者、クラブサイト管理者もアジアディレクターと”共謀”している証拠と判断したいと思います。

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