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2014年10月29日 (水)

ショー予定の入れ方を考える(4)

ショーの入れ方を考える(1)~(3)で紹介したケーススタディーはまだ続きます。

私は、セクレタリーが各クラブ代表者に送信したメール内容や書き方に違和感がありましたので、アジアディレクターに確認のメールを送りました。

そうすると10月9日、アジアディレクターからではなく、セクレタリーから以下のメールが届きました。

「○○さん(アジアディレクター)へメールされた件の返答です。昨日クラブ代表者各位へ既報しました通りです。 その内容以上に読み取る必要等ありません」

「私はあくまでもショー開催などの情報の連絡役で有って各クラブが公平に仲良く開催日決定が出来れば良いのです。 メール内容のように、一年前以上(ショー会場などが確定していない) のショー希望日程は当該クラブで調整して下さいのお願いです」

「私の所へショースケジュールのご連絡をされたところは誠意を持ってクラブ間のお話しあいを頂けるものと判断し、それぞれのクラブ担当者に連絡いたします。 御了解頂けるのでしたら今後もどうぞご連絡ください」

これで一件落着かとホッと胸をなで下ろしました。

ただ、ショーの入れ方については様々な問題と課題があり、改善の必要性があると感じたため、アジアディレクターともその認識を共有したいと思い、改めてディレクターに私が抱いた疑問をメールでお伝えしたのです。

すると突然、10月11日になって、セクレタリーから以下の内容のメールが送りつけられてきました。

「何時までも子供ですねぇ貴方は・・何も分かってませんね。 理屈はうんざりです。私が仕分けするだけのことです。 リジョンホームページなどどこにも義務はありません」

「皆様の便利なように開設しています。 私は貴方のクラブだけは間に入りたくないとディレクターに進言しました。 しかし○○さん(アジアディレクター)は当面は同じ扱いにしてほしいとのことでしたので・・」

「この件に回答する義務はないし、本当はこのメールは無視するつもりでした。 しかしあえてメール返答したのは、金輪際貴方のクラブのショースケジュールは全てのクラブに直接メールされてご了解を得てください」

「私はこのメールによって、今後貴方のクラブについて取り合うつもりはありません。 こんな貴方のご心配は今まで発生していませんよ。必要ならばこのメール内容をクラブ代表者各位へ送りましょう。 それでは」

こんなメールを送ることが、常識ある社会人のすることでしょうか?

TICAアジアリジョンのセクレタリーとしてふさわしいメールと言えるのでしょうか?

私は甚だ疑問に感じるのです。

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