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2014年3月21日 (金)

他のクラブはバッシングを恐れてる?

「他のclub は出陳を認めたと書いてありますが、他のclub はバッシングの被害が無いか、あるいはバッシングされるのを恐れてではないでしょうか?」

不当にエントリーを拒否された出陳者を巡り、アジアディレクターを務めるクラブオーナーはクラブサイトにこう書きました。

これを読んだクラブ員、TICAアジアメンバーの多くは「そうなんだ…。他のクラブはバッシングされるのを恐れてのことなんだ…」と思ったことでしょう。

自分のクラブ員向けとは言え、他のクラブに関する”邪推”をこのような形で書くことが許されるのでしょうか?

一方で、アジアディレクターは選挙前の「所信表明」でこうも書いていました。

「共に力を合わせることをどうか忘れないで下さい」「TICAの精神・理念に基づきアジアリジョンに和を取り戻したいと思います」…。

他のクラブを独善的な”邪推”で貶(けな)しておいて、どうして「共に力を合わせ」「和を取り戻せる」というのでしょうか? 全く理解できません。

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