TICAの使命を踏み躙る”無法者”を厳罰に!
出陳者の勤め先にまで電話をかけてくる”謎の人物”…。もはやこれは、いち出陳者、いちクラブの問題ではありません。
リジョン事務局は、誰がそういう姑息な手段を使って出陳者を脅かしたのかを調べ、このクラブオーナーが言うところの「ある男性」「その男性」が誰なのかを突き止めるべきでしょう。
新サイトを見ると、「TICA設立の目的」として「国内および世界中の猫のブリーダー同士が、お互いに知識を深めかつ友好な関係を築くことを促進する」と書いてあります。
「TICAの使命」として「国内および世界中のブリーダー間の友好関係を促進させる」とも書かれています。
出陳者の勤め先まで追いかけて電話をかけてくる「謎の人物」は明らかに、「TICA設立の目的」と「TICAの使命」に反しています。
「公正で楽しい」ショーを本気で実現するつもりなら、そして、本気で「楽しい活動を取り戻そう」と思っているなら、一体、誰がこんな”反社会的行為”をしでかしたのか、明らかにするとともに、アジアリジョンとして厳罰に処するべきでしょう。